× Q 翻訳類語辞典

第一  

いの一番 とっ始め ぴか一 トップ ナンバーワン 一番 一等 一級 初め 最初 真っ先 随一

ピン 一番目 最前

とりあえず 何はさておき 何は扨措き 先ず 先ずもって 先ず以て 取りあえず 取敢えず 取敢ず 最初に

もとより 元より 元元 元来 初めに 固より 素より

プライマリー 一次的 基本的 第一義的

質素 主要 実質的 バーチャル 仮想的 重要

主として 主に

一風変った 一風変わった 型やぶり 型破り 奇抜 奇警 クリエイティブ クリエーティブ 創作的 創造的 独創的

冠たる

危うい 危ない 嶮しい 深刻 険しい 慥か 決定的 確か 不可欠 入用 切要 必要 必須 本質的 枢要 根本的 肝心 肝腎 肝要 至要たる 重大 須要

義務的

固有

前面の 頭部の 前方の

中心的 中枢的 卓抜

おっきい 主立った 大事 大切 意味ありげ 意味ある 意味深 意味深長 意義深い 有意的 有意義 要用 重い 重たい 重立った めぼしい 価値ある 価値有る 価値高い 有用 目ぼしい 貴重

こと新しい オリジナル 事あたらしい 個性的 斬新 新奇 独特 独自 目あたらしい 目新しい

尊い

優勝した 受賞した 選手権を取った ハイグレード 上等 高級 きちんとした よそ行きの 教会行きの 最適 至適 記録的 記録破り 極上

傲慢 傲然たる 恩がましい 恩着せがましい 横風 驕傲 驕慢 偉い 豪い 高い 高等 いかめしい 厳めしい 厳威 堂々 堂々たる 堂堂 堂堂たる 壮重 威風堂々たる 威風堂堂たる 尊厳 荘厳 荘重

and の訳語→ 〜が、 が、〜 したあげく したまま しては〜し しても だが〜 と〜の別なく ながら のうえ の上で〜する もあり〜もある あげく あるいは いいえね いいかい いましも いやそれより いよいよ おかげで かつ が、その実〜 けれど ことに さて さらにいうなら さらに付け加えさせて頂くなら しかも したがって してみれば しながら じっさい すると するとどうだろう そういえば そういったとたん そうなったら そうなれば そこへもって来て そしてついに そのあとで そのうえ そのくせ その間 その瞬間 そもそも それからな それだけならまだしも それで それでも それとても それなのに それにさ それにね それに何といっても それも それ故 たびに だいたい だからこそ だけど だの ついては つと つまりな ですから では というわけで とくに ところで とたん とはいうものの ともども どうやら なににもまして なのになんだ なるほど なんで にも ので ふうん まあいい またあとを まだある もうひとつ もちろん やおら やはり ようやく ブレンド プラス 以下 以来 一所に 一方 加えて 果たして 含めて 共に 結局 兼ねる 実際 上に 同時に 頼りに ...

anyway の訳語→ 〜しまった に変わりはない いいから いずれにしても いずれにしろ いずれにせよ いずれは いまとなっては いやでも かまわず けど じゃあ すでに せいぜい せめてもの そうでなくたって それでなくても それなりに それに それにかまわず それにしても それにしても、とにかく それにまあ それにもかかわらず それはさて それはさておき それはそうと それはともかく それはともかくとして ただ ただでさえ たとえそうなったとしても だが ちっとは でなくても でも、とにかく とにかく とにかくね とにかくよ ともあれ とれはともかく どうせ どう転んでも どっちにしても どっちみち どのみち どの道 なにぶん ま、それはいい まあ まあ、これでとにかく もともと やっと わたしとしては 一応 何しろ 少なくとも 念のために

besides の訳語→ 〜だし、それに だしね のみならず も〜だが あまつさえ おまけに それだけじゃない それだけではない それにだな それよりなにより だいいち だけでなく なんといっても 前例に徴して見ると

but の訳語→ ・・・が こそすれ、〜 にしても もさることながら いずれにしてもだ いわば かといって が、その一方で が、だからといって が、一方で くせに これにくらべて さりとて されど しいていえば しかしどうしたことだろう しかるに そこへゆくと そのかわり そのじつ その代りに それが それと それにひきかえ それよりも ただ〜 ただ〜の感はあったけどね だからといって だがしかし だがどうやら だけ だけどな だって だのに つい ではありますが でもいいんだ でもさ でもだからといって でもね でもねえ でも結局のところ といって といっても ところが として とはいえ とはいったものの とはいっても ともかく どうも なにしろ なにしろ〜なもんで なにせ なのに にもかかわらず のに ばかりだ ほかに ほかは ほんの まず まったく もっとも より外に 案外 遺憾ながら 一応は 何はさて 反面 ...

even の訳語→ 〜したところで しても、まだ だに でも といえども とまで と申しても言い過ぎではあるまい ながらも にいたるまで にしてすでに の癖に もある をもってしても 自体 あげくに ありながら いえども いかなる いかに〜といえども いくら いくら〜でも いっそう いや いやそれどころか うえに うわずらせぬ おあいこ かえって かりに きちんと こうなると こともあろうに さえ さしもの さすがに さすがの さすがの〜も さほど さらに さらには しまいに すら せっかくの それどころか そろった たとい たとえ たとえ〜にでも たりとも ちゃんと ですら というより〜といってもいい といったものすら どうかすると なお にいたっては のっぺりとした はたまた はては ほど まだ までが までは むしろ もって もっと もまた よしんば バランスよく 一つに 引き分け 実は 通り越して 釣り合いをとる 平静な 輪をかけた 冷静な

finally の訳語→ 〜しはじめる するに至る のやむなきに至る あれこれの末に いったん いつかは ここらで この時になって これで しかたがないから しばらくして しばらく考えた末に しびれをきらして しびれを切らしたように しまいには しまう しんがりに すっかり ずいぶんたってから そして そしてそうこうするうちに そしてそれが終わると そしてやっと そのあとに そのうち そのうちに そのうちにやっと そのときになってようやく そろそろ たまりかねて だんだん ついに ついに奥の手 とうとう とうとう我慢できなくなったのか とどのつまり なんとか はっきり ばかりは ひいては ひとしきりして まして もうのっぴきならない やがて やっとのことで ようやくのことで ようよう 意を決したように 意を決して 運命的な 押し問答の末 久しぶりに 挙句 決定的な 結果 結果的には 結局のところ 結論からいうと 結論に 考えたあげくに 行きつくところまで行きついたとき 最後に 最後には 最後のほうは 最後の最後になって 最終的に 仕方がない 仕方がないから 思案の末に 初めのうちこそともかく 少しあとで 辛うじて 辛抱しきれなくなる 晴れて 漸く 遅まきながら 長い道程だった 突如 無事に

first の訳語→ 〜したばかしの いまがはじめてである さしあたって最初に さっきからの すぐ すぐに その前に そもそもの とびきりの なによりもまず のっけから はじまり はじめ はじめて はじめて迎える はじめて見せる はじめに まず一つ まず口をついた まず最初に まず頭にうかんだ まっさきに まっ先に ファースト 一杯目の 一発で 一番に 一番のりの 一番乗りの 一番先に 一目 何よりも先ず 芽ぶいたばかりの 最初の 最初のうち 最初のうちは 史上初の 史上初めての 始める 手はじめに 手始めに 初めて 初めての 初期の段階では 初対面 真っ先に 真っ先に発せられた 先きに 先に 先を越す 先決 先制 先頭 前に 前の 前もって 早く 早朝 草分け 朝の早い 当座 当初 入口の 嚆矢

indeed の訳語→ 〜と云えるほどである なもんか! ありていにいって いかにも いな いやはや いやむしろ こそ これこそ これはこれは じっさいに じつの話 そうか そうだ そうなったらそうなったで その言葉どおり そりゃそうだ それこそ たしかに できるとも というより どうか どころか なにはあれ のだ ばかに ひどく ほとんど まぎれもない まさしく まさしくそのとおり まさに また まったくのところ まったくもって まるで もう ものだ やっぱり れっきとした 案の定 果たせるかな 覚悟 却って 更にまた 思ったとおり 事実 実をいうと 甚だ 早い話が 打ち明けた話 兎も角 如何にも 文字どおり

particularly の訳語→ きわまりない けっして ことさら ことのほか これといって さして さまで それほど たいそう だれよりも つまり とっておきの とびきり とりわけ なおさら なかんずく なんの ひときわ べつに ほんとうに むりに よほど わけても 異常に 一途 格別 決して 限定すれば 取り立てて 殊に 殊更に 大いなる 特に 特別 非常に 別に 別段 輪をかけて

primacy の訳語→ 最重要 首位 首位権 卓越 優越

though の訳語→ 〜しているくせに だというのに だとしても とはいいながら と前置きしたうえで のわりには ああ いいえ しかし しかしながら ただし だけどね だだし ではあったものの というのに どうも何だね ないにしろ むろん 元来〜であるが 他方

そのほかの「第一」で始まる語句・表現

第一人者 第一原因 第一報 第一大蔵卿 第一審裁判官 第一歩 第一級 第一級の 第一線 第一義 第一義的 第一面の全段抜き大見出


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