× Q 翻訳類語辞典

何だか  

どういうわけか どうしたものか なにかしら なにがなし なんだか なんとなく 何か 何かしら 何か知ら 何か知らん 何がなし 何が無し 何となく 何となしに 何と無く 何と無しに 何故か 如何で

quite の訳語→ あまり あんまり いっこうに いとも いまにも うまく うんと えらい えらく かなり かなりの かなり手きびしく がらりと きれいさっぱり きわめて くらい けっこう この上なく ごく ごくごく さっぱり しかと しかとは じつに驚くべき すぐ すこぶる すごく すっかり すばらしい そのもの それこそ たいした ただ だいぶ だた ちっとも ちょっと ちょっとした つい とっくの とんだ どうしても どうにも どうも なかなか なかなかの なるほど なんとも言えなく はっきり はっきりとは ひしひしと ひとしきり ぴったり へべれけに ほとほと ほとんど ほぼ ほんとうに ほんとに まったく まるで むしろ もう もちろん もっと もっぱら ゆうに よく よくよく大した よほど よほどの ナンバーワン 一向 完全な 完全に 顔負けの 結構 厳密に 実に 充分 充分ある 十分 重々 少しも 少なからず 心から 随分 全部 相当難儀な 多少は 大した 大分 如何にも 別に 満ちる 妙に 明らかに 露ほども

rather の訳語→ 〜が先だ とも思える ほうがいい ほうがまだましだ いいかげん いかにも いくらか いささか いっそ いっそ〜したい いつになく かえって かわりに このさい さすがに さぞ しかし すこし ずいぶん それはもう それよりか だったら つとめて ではなく というより というよりは ともすれば どことなく どちらかというと どちらかといえば なかば なくって なんて なんとはなしに はなはだ ばかに ひどく まあ まずまずの まだまだ めっきり やや ややともすると より正確には わざと わずかに わりあい わりに 案外 依然 何の 感じの 気味 極めて 近い 思いのほか 小さな 少々 少しばかり〜 頗る 心持ち 多少 避け

seem の訳語→ 〜かんじだ げである しているふうである するような気さえする そうだ そうである という印象を与える という感じを受ける と見える と思われる なのか な顔をしている な眺めである な様子だ にうつって見える のよう のような印象がある のような気がする のように感じられる の観を呈する の観を免れない の気配である の態だ の様子だ ようだ ような色を見せている 感じだ いちおう いわんばかり おぼしい おぼしき かもしれない かも知れない きこえる している そう そうに だろう ちょっと見ると〜 つもりか といったあんばいだ どうも〜らしい どうやら〜のようだ どうやら〜らしい どこかしら〜している風だ なんていうんでしょうね ばかりに ふう ふしがある ふりをする まるで〜みたいだ みえる みたい みたいだ みたいでね やうな気がする ようす ようすがある ようである ような よそ目には らしい 一見 印象がある 陰謀めいた 映る 外観を呈している 外見 額面 感じ 感じがする 感じられる 感じる 顔をする 気がする 気味もある 響き 見えた 見える 見たところ 見たところ〜だ 見まがう 見る 見受けられる 口ぶり 思う 思えてならない 思える 思われる 耳障り 衝動に駆られる 風である 風に見える 風の 風をする 風情である 風情をただよわせる 物腰は〜だ 聞こえる 傍目 様子 様子が見える 様子だ 様子である 様相を呈す

why の訳語→ 〜なのか、その理由 ああ いい立てる いや いや、そんなことは問うまでもない え、どうして そうしたら そのせいで そのために そんなわけで だからこそ つもり ところがだ ともかく どうして どうしてなの どう解釈したらいいか なあに なぜ なぜだ なにいってんの なにが なんだ なんだかわかんないけどさ なんで ふん よかったんだ よってきたる所以 わかってますか わけ 何で 何をこの 何故 原因 考えてもみろ 動機 秘密 本来の目的 理由

そのほかの「何だ」で始まる語句・表現

何だい 何だか明るい 何だって?


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