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basically
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ええ、そうです
   
<例文なし> 宮部みゆき著 アルフレッド・バーンバウム訳 『火車』(All She Was Worth ) p. 368
すなわち
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 233
どだい
   
be basically unemployable: どだい使いものにならん ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 101
どちらかといえば
   
basically an easygoing man: どちらかといえば懶惰だ 池波正太郎著 フリュー訳 『おんなごろし』(Master Assassin ) p. 12
もともと
   
And society is basically meaningless, a Roman mixed bath: 社会はもともと無意味な、男女混浴のローマ風呂だしな 三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 51
<例文なし> レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 266

以外の何ものでもない
   
be basically an actor’s nightmare: 役者にとって悪夢以外の何ものでもない デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 84
結局は
   
basically they are just the same: それも結局はエゴイズムから出てきていることだ 吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 205
元を糺せば
   
be basically responsible for ...: 元を糺せば(人が)責任者である 夏目漱石著 マシー訳 『』(Mon ) p. 52
根っからの
   
be a basically a reporter: 根っからの新聞記者だ ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 40
根本は
   
be basically the same: 根本は同じだ 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 84
心の底には
   
<例文なし> 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 413
煎じつめれば
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 321
要するに
   
Basically, they told me off: 要するに私をなじりまくったのだ オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 273

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basically shrug: どうでもいいという感じだ
コネラン著 仁平和夫訳 『ディズニー7つの法則』(Inside the Magic Kingdom ) p. 74
sth basically just saying ...: 〜というだけのもの
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 202
be basically raised by one’s maid: メイドに育てられたようなものだ
バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 93
basically treat sb as the enemy: (人を)目のかたきにする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 414
not basically an alarmist: 元来取越し苦労とは縁のない
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 20
Dull translation jobs or fraudulent copy, it's basically the same: 地味な翻訳仕事だってインチキなマーガリンの広告コピーだって根本は同じさ
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 84
basically an easygoing man: どちらかといえば懶惰で
池波正太郎著 フリュー訳 『おんなごろし』(Master Assassin ) p. 12
"I suppose it's all basically equivalent," I said, thinking out loud: 「基本的には、ぜんぶ同罪ってことになるのかもしれない」僕は頭の中を整理するように言った
べーカー著 岸本佐知子訳 『フェルマータ』(The Fermata ) p. 96
I basically thought of myself as half a grown-up anyway: もう自分は半分大人だと考えていた
ミシェル・オバマ著 、長尾莉紗+柴田さとみ訳 『マイ・ストーリー』(Becoming ) chap. 4
basically unsuitable and unwilling scholars: 本質的に勉強ぎらいの、勉強とは無縁の生徒たち
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 96
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