× Q 翻訳類語辞典

辛うじて  

delicate の訳語→ あぶなっかしい あるなしの えも言われぬ きわどい こわれやすそうな さわるだけで壊れそうな すんなりと形のよい なよやかな ひ弱な ふんわりとした デリケートな 鋭い 可愛い 可憐な 虚々実々の 欠けることのない 込み入った 細かい 細やかな 細心な 重大な 神経を使う 精妙 精緻な 絶妙な 繊細な 繊弱な 点々と 微妙 微妙だ 微妙な 微妙に 妙なる 厄介な

finally の訳語→ 〜しはじめる するに至る のやむなきに至る あげく あげくに あれこれの末に いったん いつかは いよいよ ここらで この時になって これで しかたがないから しばらくして しばらく考えた末に しびれをきらして しびれを切らしたように しまいに しまいには しまう しんがりに すっかり ずいぶんたってから そして そしてそうこうするうちに そしてそれが終わると そしてやっと そのあとに そのうち そのうちに そのうちにやっと そのときになってようやく そろそろ たまりかねて だんだん ついに ついに奥の手 とうとう とうとう我慢できなくなったのか とどのつまり どうやら なんとか はっきり ばかりは ひいては ひとしきりして まして もうのっぴきならない やがて やっと やっとのことで ようやく ようやくのことで ようよう 意を決したように 意を決して 一応 運命的な 押し問答の末 果たして 久しぶりに 挙句 決定的な 結果 結果的には 結局のところ 結論からいうと 結論に 考えたあげくに 行きつくところまで行きついたとき 最後に 最後には 最後のほうは 最後の最後になって 最終的に 仕方がない 仕方がないから 思案の末に 初めのうちこそともかく 少しあとで 辛抱しきれなくなる 晴れて 漸く 第一 遅まきながら 長い道程だった 突如 無事に

just の訳語→ 〜したて したばっかりだぜ したままぽかんと〜しているばかり でも なんだ に過ぎない までですよ あっさり あともう〜しかない いいから いたって いつでも いましがた おとなしく かろうじて きっと ぎりぎり これこそ ごくごく さあ さっさと しげしげと すぐ すでに そっくりの そもそも たかだか ただ、無性に ただじっと ただの ただひたすら たった今 たんなる だけ だけに ちゃんと ちょっと ちょっぴり ついさっき つい先頃 つまり というものだ とことん とにかく とりあえず どうせ なに のこのこ のも ばかり ひょいと ふつうの ほんと、いかにも ほんの まあ まさに まず まだ まちがいなく まったくの まるで みすみす もっともな よりによって わずかに サシの 一介の 一足ちがいで 何をするともなく 簡単に 間をうめる 間一髪 近く 今ここで 今しがた 今しがた〜したばかり 今の 今度のは 最近 至極 失敗する 瞬間 甚だ 正義を尊ぶ 精一杯 惜しいところで 単なる〜の域を出ない 単純に 同じように 同様に 不用意に 本能に 無造作に 黙って 要するに 要するに〜というものである 脇目もふらず ...

only の訳語→ 〜ぐらいなもの しかない ですむことである にすぎない の域を脱していない をどうにもできない 以外立入禁止 あくまでも あとはただ〜 いかにも いつも決まって かえって〜する かぎる かりにも きり こそなれ さえ さもなければ〜もせぬ しょせん じゃなきゃあ すくなくとも せめて そこそこしか たかが たたでさえ ただ〜である ただし ただの〜 ただもう たった だけだ だけは ちょっと〜しただけ つい でしかない でならない といっても とどめる なにぶんの には のみ はじめて はじめての はやい ひとえに ひとつしか ほかない ほかに〜はない まぎれもなく まだほんの まだやっと までだ むしろ むろん もっぱら もとより ものの やはり よく見ると ろくに わずか 一心で 何でもない 何とか 何のことはない 却って 限らず 弱冠 初めて 専用 他にはない 当然 畢竟 変りはない 本当に 無二の 目標を限り 唯一 唯一の ...

そのほかの「辛う」で始まる語句・表現

辛うじておしだす 辛うじてかすかに 辛うじて保っている


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