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perpetual
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いっこうに衰えない
   
hooting at him for his perpetual all-points want on ...: 〜に対する、いっこうに衰えない彼の関心に向けられる冷やかし エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 75
いっときもかわらぬ
   
with one’s perpetual scowl of discontent: いっときもかわらぬ不服顔で ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 454
いっときも休まぬ
   
a perpetual clock: いっときも休まぬ時計 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 342
いつも
   
with dark features and a look of perpetual uneasiness: 眉目黒く、いつも不安の表情をにじませている イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 177
remain in a perpetual doze: いつもうつらうつらしている 太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 126
いつもつきまとう
   
perpetual problems: いつもつきまとうもんだい トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 69
しつこい
   
feel the perpetual nature of doubt: しつこい疑いにとりつかれている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 306
しょっちゅう
   
be under perpetual veterinary care for ...: 〜の病気でしょっちゅう獣医のお世話になる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 24
たえず
   
perpetual trace of a sneer: たえず浮かぶ嘲笑 アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 16
perpetual grimness of expression: 険しい表情がたえずあらわれる トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 16
なにかにつけ
   
have a perpetual frown which at first makes one seem unfriendly: なにかにつけ一見無愛想に眉をひそめる癖がある 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 56

永久に消えそうもない
   
sb’s face be etched in a mask of perpetual frown: 顔には、永久に消えそうもないしかめ面が刻み込まれている タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 58
四六時中
   
a perpetual evening: 四六時中夕暮れ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 345
絶えぬ
   
in a world of perpetual doubt: 疑惑の絶えぬ世界では ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 294
年がら年じゅう
   
hurry about ... in haphazard perpetual motion: (場所を)年がら年じゅう、でたらめに走りまわる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 100
濃い
   
perpetual green of willow groves above them: 行く手の緑濃い柳の繁み スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 142

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with a look of perpetual harassment: 年じゅうなにか屈託のある顔をしている
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 150
live in perpetual doubt: もしやと思いながら日を過す
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 215
be a perpetual affront to ...: 〜をふみにじる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 49
perpetual motion, even under strictly controlled conditions, is still a fool’s dream: 永久機関がいかに高度に制御されようとも、しょせんは愚者の夢でしかない
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 218
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