× Q 翻訳類語辞典

なら  

at の訳語→ 〜あたりでは から とあって ともなると にあって にいたって にいた時分 に乗せられて の席で めがけて を見て 中の あたり かかっている くせに はなから まで 応じて 席上で 駐在の 同時に 入ってから

do の訳語→ いいかげんに いつだって〜なものです かじる がんばる きく きちんと こなす している してみせる しでかす じつは すむ する たしかに ついている とりかかる なす なるほど のりだす はっきり ひきうける まかり通る まねく やらされる やりとげる やり遂げる やる ゆかりのある 扱う 育てる 影響を及ぼす 演じる 果たす 火がつく 確かに 起こる 結果を生む 現に〜 効く 行為 行動 行動に移す 済ませる 作業 仕掛ける 仕業 仕事 仕打ちをする 使う 始まる 始末 思いこむ 事実〜 実現する 実行する 手がける 手の打ちよう 手をだす 手を下す 手を出す 手を打つ 受けもつ 襲う 従う 出かける 出演する 処理する 職に就く 真似をする 進める 尽力する 成功する 誠に 体験する 対応する 達成する 調べる 超える 吐く 動く 得がある 犯す 変える 片づける 暮らしをする 務める 目にあわす 用いる 流す

for の訳語→ 〜から見れば が大事 すべく する見返りとして での ではありませんか ということになれば というもの という気持ちから にしては にしてみれば には持ってこい にわたって に似合わず に比して に備えて のお礼に のくせに のせいで のため のもとで のわりに のわりには の場合に の長きにわたって の提出を求める の癖に ふうの むけの めがけ も出すんだから をめざして をもってすれば をよこせ をエサにして を考えると 専門の 分の 容疑 来の してみれば あいだ がかりで がわりに くれる させてほしいと そなえて それが証拠に だったら つもり というのは というのも とにかく なぜかというと〜からである なぜなら なにしろ のぞむ の手前 ばかり ふるまう ぶりを まるまる 依頼を受けた 何しろ〜なのですから 何となれば 近くの 好きな 賛成する 思って 似つかわしい 薦める 対象に 代って 代りに 通算 当の〜にすれば 頭上に 容疑で

if の訳語→ 〜あったが さえすれば しさえすれば したら したら最後 していたら しときゃあ しながらも しようとすると しようものなら することがあっても だが だったりしてみろ とあれば といって となる時は決まって かと いいけど いいのだが いざ〜ときには いざ〜となれば いっそ かりにも〜しようものなら しだいでは その場合、〜したことになる その前に ただし たとえば たら ては では ではあるが でもいいから というと というなら ときは なものの にしても にせよ には もし もっとも もっとも〜の話だが ものなら よしんば よしんば〜としても よしんば〜の場合でも 疑惑 逆に 場合にでも 風だ 万が一

in の訳語→ 〜あたりで しては〜する なので にいたとき においては にくるまったまま にすがって に身をかためる に身を固めた のうちに のこもった のさなかに のまっただなか の結果 の最中に の上に の表情で の面持ちで もたっているので をえがいて をかぶって をやっている を経て-- を借りて を振り返って を突っかけた を浴びて 以内におさまっている 後には 時代 署の 単位で 内の あと〜で いった調子で いでたちで うちに おさめる かけた かけたまま さなかで さなかに ただなかで つっこむ とって となると とらえられた なかに なんざ ひるがえして ふくまれる まぎれて まださなかにある まとう まともに受けて ままで まみれて まるで〜よろしくという格好で みなぎる もすれば わたって 陰に 格好 見て 見舞われると 混じる 際には 姿の 乗る 身を包んで 巣くう 巣くっている 着たまま 点で 登場する 入りこんでしまう 入れてある 忍びこむ 費やして 表情で 満たす 未決 泛ぶ

now の訳語→ 〜が済む あとは あらためて いい? いいから いい加減に いつしか いまこの瞬間 いまさら いまだから いまとなっては いまにして いまにも いまは いよいよ おやおや が、いまは こうなっては ここ ここから先は ここでは ここは このとき この期になって この時点で これで これでやっと こんどはやおら さあってばさ さて さてと しばらく前から すでに そういえば そうよ そこにゆくと そして そのため そら行け それでは そろそろ ちょっと でも とうとうきたよ ところが とりあえずは はじめる はやくしろ まあ まずは もう もうすっかり もとより もはや やがて やっと よーし ようやく ようやく〜になる んーと 一刻も早く 何はともあれ 近ごろ 近頃 現在 現在では 現代では 後で 此の頃は 今から考えると 今こそ 今さら 今でも 今となっては 今にして思へば 今になって 今の 今のところ 今は 今はもう 今や 今後は 今更 今度こそ 今度は 今度ばかりは 今日 最近では 事情を聞いてみれば 早くも 待て 当面の 目下 ...

so の訳語→ 〜たっぷり あまりに あまりにも〜 あれほど あんまり いたって いとも ええと、つまり おかげで およそ かくなるうえは、というわけで かくも こう こうしていれば こうすれば ことほどさように これほど こんなにも しかたがないから しごく じつに じゃあ すごく すると そう そうか そうすりゃ そこで そこまで そしたら そっくり そのもの そりゃ それくらい それで それなりの それを思えば そんなわけで たいそう だから だからね だけど だのに てなわけで でしょ ということは というわけで とっても とまあ、こういう次第で どうだ どうだろう なんとも はなはだ ひときわ ふん ほとほと ほんとうに また むしろ むやみに もどき ものすごい ものすごく やけに やたら やたらに やまない ように よし、これでよい よほど 異様に 一心に 何て 何分にも 恐ろしく 極端に 極度に 結局 見本 思いきり 実に 心から 人一倍 甚しい 世にも 絶えず 大いに 大幅に 当然ながら 年来 本当に 猛烈な ...

then の訳語→ 〜が、 が、たちまち〜 してから あとから あのころ ある日のこと おまけに が、それもつかのま けれども ここにおいて この際 これでも こんどは さらに しかし しかるのち しばらくすると じゃ すぐ すぐまた そういっていただくと そうこうするうち そうしておいて そうすれば そこまでいって そしてほどなく そのあとは そのうち そのうちにまた そのたびに そのときになって その後 その頃 その場合 それ それから先は それが済むと それでいて それでは一つ それなのに それを聞くと そんなら だとすれば ついで つぎの瞬間 つづけて と、そこで ところが、そのうちに ところがつづけて ところがどうだ とすると とすれば と言う傍から と思ううちに と思うと にもかかわらず ふたたび ほどなく もうあとは もしそうだったら やおら ややあって よしよし 一瞬、間をおいて 間もなく 急に 結局は 後は 最後に 思いなおしたように 思うと 次には 次の瞬間 次の瞬間には 少したってみると 続いて 遅まきながら、やっと 突然 二度目は 年月が流れ ...

そのほかの「なら」で始まる語句・表現

ならい ならいいのにと思う ならう ならざるを得ない ならす ならず ならずもの ならず者 ならって ならでは ならではの ならない ならないうちは ならないくらい ならないようにする ならぬうちに ならばともかく ならびない ならびに ならぶ ならべあげる ならべたてる ならべて突き出す ならべる ならべ上げる ならわし ならん ならんで なら話は別だけれども


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