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Chieko
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『初めてのGo言語』 Jon Bodner著 武舎広幸訳
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Chieko's confession was so abrupt that Hideo could find no words: 秀男は二の句がつげないほど、思いがけない 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 146
Chieko spoke with childlike joy: 千重子はあどけないよろこびの声で、 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 103
Naeko generally understood Chieko’s circumstances now: 苗子は千重子の今の身分も、おおかたわかったので 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 186
And it's even Chieko's own design: それに千重子さんの図案どす 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 185
"That's not necessarily true," Chieko finally said: 「そうとも、限らしまへん。」と、千重子は、やっと言った 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 226
Chieko discovered the violets flowering on the trunk of the old maple tree: もみじの古木の幹に、すみれの花がひらいたのを、千重子は見つけた 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 5
Chieko frowned and was silent for a while: 千重子は少し顔を曇らせて、しばらくだまっていた 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 47
Naeko hurriedly spoke as Chieko was about to spread out the futon: 千重子が夜具を敷きかけると、苗子はあわてて、 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 240
Instead she continued to lean on Chieko as she walked: むしろ、千重子にもたれかかるようにして、歩いた 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 219
It was a small act, but Chieko was moved by her mother's kindness: なんでもないようなことなのだが、千重子は母の心づくしを感じた 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 127
Then she lovingly put the glove back on Chieko's hand: そして、千重子の片方の手袋を、いかにも、愛をこめてはめてくれた 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 229
After a moment Chieko pulled away and I partially raised myself: やがて千枝子が体を引くと、私も半ば身を起した 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 154
Chieko resolutely raised her head: 千重子は思いきって、顔をあげて、 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 231
Chieko stood firm, her resolve seething within her: 千重子は、強い意志がわいて、しゃんとこらえた 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 113
Chieko was slightly surprised: 千重子はいささかおどろいた 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 222
Surely Chieko vaguely realized that Shin'ichi loved her: 真一が愛していることを、千重子はうすうす知っているにちがいない 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 24
Chieko would always wear them willingly: その一枚を、娘の千重子が、いつも、自分から進んで着るのだった 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 32
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