least の訳語→ 〜だけは いささか いささかも いちばん〜でない これっぽっちも せめて せめてもの だけ ちょっとでも ちょっとの どだい何も ほどの もっとも わずかなものだ 何をおいても 皆目 些細な 最悪 全然
これ これから これからさき これからの これから先 これから発達する これが これきり これこそ これさいわいに これだ〜だ これだけ これだけ〜なら これだけの これだけのこと これだと悟る これっきり これっきりにする これっぽちの これっぽっち これっぽっちも これで これであとは これでも これで全部 これといった これといった出来事はない これといった面白味のない これといって これといって特徴のない これと言って これなら これにくらべて これに反して これは これはこれは これはだめだと思う これはと これはという これはというもの これはひとつ これはまさに これは本物だと思われるような これは驚いた これほど これまた これまた突然 これまで これまでとちがう これまでどおり これまでに これまでに〜 これまでにない これまでになく これまでの これまでのところ これまでのように これまでの人生 これまでの半生 これまでの経緯 これまでの通例 これまで続けてきたような これみよがしに これみよがしに行う これも これより〜だ これより〜はない これを見れば〜がわかる これ以上 これ以上ないほど これ以上の これ以上の〜はない これ以上削ることができない これ以外の場合 これ努めている これ努める これ幸いと これ見よがし これ見よがしなところ これ見よがしに これ見よがしの これ見よがしの態度 これ見よがしの様子で
『異境(オーストラリア現代文学傑作選)』 デイヴィッド・マルーフ著 武舎るみ訳
第十五章無料公開中! 詩人でもある著者が、いわく言い難い世界を絶妙な言葉で描き出す。オーストラリア文学界の第一人者であり、毎年のようにノーベル賞の候補にあがるデイヴィッド・マルーフの代表作 |