×  ?  翻訳訳語辞典
 翻訳訳語辞典 Quiz
翻訳訳語辞典で、次の訳語をもつ英単語は何でしょうか? さまざまな翻訳家が同じ単語をこんな日本語に訳しています(基本1000語に入るような単語1語です。カタカナの訳語は除いてあります。*例文、†出典)
解答→ burn       Next
burn   訳語クリック→類語、*例文 †出典
▼詳細(例文など)を表示▼
いきいきと燃え上る
   
sb’s life burns again: (人の)生命は再びいきいきと燃え上る 井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 50
おどす
   
burn sb rotten: (人を)こっぴどくおどす ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 376
かがやく
   
eyes burn brightly: 目がらんらんとかがやく マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 442
ともる
   
burn weakly: かぼそくともる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 393
やきつくように
   
ache that burns and gnaws: せつない思いがやきつくように胸をかむ ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 394
やけどする
   
burn one’s tongue: 舌をやけどする トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 299
やけどを作る
   
burn one’s finger: 指先にやけどを作る ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 36

炎を上げる
   
burn brightly: 盛んに炎を上げる メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 50
炎を放っている
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 76
煙を上げる
   
cigarettes burns in the ashtray: 灰皿で煙草が煙を上げている カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 287
火事
   
when the hills burn: 山火事なんかの場合 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 204
火傷
   
have raw burns all over one’s body: 火傷して全身が脹れている 井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 144
起る
   
whosoever hung, fire burned: 縊られるものはどちらであったにせよ、火事だけは決って起った ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 90
脅迫する
   
<例文なし> ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 412
光る
   
burn creamy yellow: ぼーっと薄黄色に光って見える ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 404
灼く
   
burn one’s eyes: 目を灼く マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 181
焼き切る
   
burn the roots of sb’s hair: (人の)毛根を焼き切る スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 174
焼けただれる
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 119
焼けつくように痛む
   
burrrn, burn burn: ひりひりひりひり、〜が焼けつくように痛む タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 183
焼ける
   
be burned beyond recognition: 識別不可能なほどに焼けただれている スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 255
焼け焦げ
   
be marked with cigarette burns: たばこの焼け焦げがある トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 238
焼却する
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 317
焦げ
   
half burnt with leaves sticking out in funny isolated bunches, like hands: 半焦げで、掌みたいな変な具合に葉を茂らせてゐる 丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 163
憧れる
   
do not especially burn with impossible dreams of great adventure across the seas: 別に根も葉もない海外雄飛の夢に憧れたりすることはない 三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 19
熱くする
   
be burning with shame: 何ともいえぬ慚愧が(人の)体じゅうを熱くしている 竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 180
燃えさかる
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 43
燃えちまう
   
a house is burning to the ground: 家が燃えちまう トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 176
燃える
   
burn hot: カッカと燃える デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 199
燃えるように熱くなる
   
be burning: 燃えるように熱くなる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 75
燃やされている
   
the world is burning the equivalent of 10 billion metric tons of coal per year: 世界では石炭換算で年間100億トンが燃やされている ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 8
燃やす
   
human activities such as burning fossil fuels: 化石燃料を燃やすといった人間の活動 ハンス・ロスリング他著 上杉周作+関美和訳 『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(Factfulness )
不快の色
   
sb do a burn: (人の)顔に不快の色がうかぶ エルロイ著 二宮磬訳 『ビッグ・ノーウェア』(The Big Nowhere ) p. 35
焚かれる
   
the fires burn: 火が焚かれる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 32