× Q 翻訳類語辞典

なにぶん  

anyway の訳語→ 〜しまった に変わりはない いいから いずれにしても いずれにしろ いずれにせよ いずれは いまとなっては いやでも かまわず けど ことに さて じゃあ すでに せいぜい せめてもの そうでなくたって そもそも それでなくても それでも それなりに それに それにかまわず それにしても それにしても、とにかく それにまあ それにもかかわらず それはさて それはさておき それはそうと それはともかく それはともかくとして ただ ただでさえ たとえそうなったとしても だいたい だが ちっとは でなくても でも、とにかく とにかく とにかくね とにかくよ ともあれ とりあえず とれはともかく どうせ どう転んでも どっちにしても どっちみち どのみち どの道 ま、それはいい まあ まあ、これでとにかく まあいい もともと やっと わたしとしては 一応 何しろ 少なくとも 第一 念のために

well の訳語→ 〜って感じ ああ、あのことですね あらそう いいか いいですね いえ いや、そういわれると いやあ いやはや う、うん うーん、すると うまく うん うんと ええ ええ、そりゃ えっと おやおや かれこれ きちんとした ぐっすり けだし こしたことはない しかし しっくり じつは ずいぶんはかどる そういうことならば そうだ そうだなあ そうですね そのう それがどうだと言うんです たいそう たしかに だから、その だって つまり では でも とうに とっくに とにかくいちど どうだ なに なるほど なんといいましょうか にじみでてくる はっきり ふうん ほほう ま、 まあしかし まあまあ まったく むろん やれやれ よく わく 安全 溢れる 家柄の良い 快調に 完全に 気前がいい 見事だ 好都合 幸い 行き届いている 今度は 参ったな 実は 実際のところ 手際がよい 手際よく 充分 十分 重々 出っぱり 詳しく 心から 深い 人に 鮮明に 相当の 大きく 大分 調和 当然 判事席の前のあたり 肥えている 噴きあげる 噴き出る 無難に 優に 有効に 湧きおこる 要するに 理想的な 良い 腕のたつ ...

そのほかの「なに」で始まる語句・表現

なに なに、どうせまた なに、静かなものである なにいってんだい なにか なにか〜は? なにかある なにかあると なにかいいようのない なにかが欠けている なにかしら なにかと なにかといえば なにかと助け舟を出す なにかにつけ なにかに惹かれた なにかに蹴つまずく なにかに驚いているような なにかのまちがい なにかの折に なにかもの問いたげに なにからなにまで なにかを期待するように なにかを答える なにか不吉な なにか奥歯にもののはさまったような なにか実体のないもののように見える なにか思うところ なにか特別な なにか考える顔で なにが なにがあったって なにがあっても生きていく人 なにがし なにがしか なにがしかの なにがなし なにがなんだかわからない なにがなんでも なにくそ なにくわぬ顔して なにげない なにげない口ぶりで なにげなく なにげなく洩らした なにごとにもわずらわされない なにごともなく なにしろ なにしろ〜ただけに なにしろ〜ので なにせ なににもかえがたい なににもまして なにはあれ なにはともあれ なにひとつ なにひとつない なにぶんにも なにぶんの なにも〜ない なにも〜なくたって なにも〜に限らず なにもかも なにもかもぶちこわし なにもかもみんな なにもかも任せて なにもすることがないらしく なにものか なにものにも動じない なにもわからない なにも書いていない なにも書かれていない なにも知らずに なにも知らぬ なにも知らぬふうを装って なにも考えず なにも芸のない なにやかにやと世話を焼く なにやかやと なにやかやと話しかける なにやら なにやらおそろしい なにやらおそろしげだ なにやらの なにやら書きこむ なにやら決意をうかべた なによ なにより なによりも なによりもまず なにより好きだ なにより嫌う なにをさしおいても なに恥じることのない なに気なしに洩らす なに食わぬ顔で


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