× Q 翻訳類語辞典

「〜」で始まる語句・表現

〜あがり 〜あたりで 〜あたりでは 〜あたりに 〜あたりの 〜あったが 〜いようと 〜うえで 〜おくがいい 〜か 〜か、と内心首をかしげる 〜かかる 〜かけ 〜かけてきた 〜かける 〜かと思う 〜かな 〜かな、って思う 〜かなたにある 〜かなにか 〜かね 〜かのようだった 〜かもしれない 〜かもしれないと思う 〜かもしれん 〜から 〜から〜にかけて 〜からいくと 〜からこちら 〜からだ 〜からの風を受け流す 〜からはずれた 〜からやって来た 〜から・・にかけて 〜から一歩も出ていない 〜から察するに 〜から採取された 〜から略奪する 〜から眼を離さない 〜から移り住む 〜から見れば 〜から離れる 〜かんじだ 〜か否か 〜が、 〜があったのに 〜があって 〜がある 〜がいいな 〜がいうには 〜がいる 〜がえてしてそうであるように 〜がおさめられている 〜がきた 〜がたい 〜がたどってきた道筋 〜がどうの 〜がどのくらいあるか 〜がないと落ち着かない 〜がなくても 〜がならわしである 〜がはっきりした 〜がわかる 〜が与える徐々の変化 〜が先だ 〜が入り込んでしまう 〜が口をついて出る 〜が可能になる 〜が多い 〜が幾度かある 〜が忌々しい 〜が憾みだ 〜が抜けきれない 〜が書けている 〜が消える 〜が済む 〜が生えた 〜が相手の 〜が紛れ込む 〜が絶えない 〜が落ちである 〜が落ちる 〜が賭けた 〜が足りない 〜が身についている 〜が込められている 〜が関わってくる 〜きり 〜きわまる 〜くせに 〜くれ 〜ぐらいなもの 〜ぐらいの役にしか立たない 〜げ 〜こそ 〜ことがあった 〜ことがある 〜ことだ 〜ことになる 〜ことにもなりかねない 〜ごしに 〜ごと 〜ごとに 〜さえ 〜さえもが 〜させてやる 〜させる 〜されてはいるものの 〜されても仕方のない 〜されれば〜は避けられない 〜ざかり 〜し、〜する 〜しおわると 〜しかけたとき 〜しかける 〜しかねない 〜しがたい 〜しがち 〜しきった 〜しきる 〜しさえすれば 〜しすぎる 〜しそうな 〜しそうになる 〜したい 〜したいだけ 〜したいと思う 〜したい気持ちがある 〜したおぼえは? 〜したかせぬかに 〜したがる 〜したがること 〜したくない 〜したくない気持ち 〜したこともない 〜したさに 〜したて 〜したところで 〜したばかしの 〜したばかりの 〜したほうがいい 〜したまでである 〜したものだ 〜したら 〜したらしく 〜した事情について語る 〜した拍子に 〜しだい 〜して 〜していられなくなる 〜している 〜しているうちに 〜しているくせに 〜している図を想像する 〜しておく 〜しておけない 〜してくれという 〜してしまう 〜してでも〜する 〜しては〜する 〜してほしい 〜してほしいと頼む 〜してみせる 〜してみせるよ 〜してみたところではじまらない 〜してみて 〜してみる 〜してもらいたい 〜してやりたい 〜してやる 〜してやろうという気がある 〜してやろうと思う 〜しない 〜しないかぎり 〜しなおる 〜しなかったはずはない 〜しながら 〜しなくてはならない 〜しなくなる 〜しにくい 〜しはじめる 〜しまった 〜しもしない 〜しやすい 〜しようとする 〜しようと思う 〜しようと思案する 〜し切る 〜し得る 〜じいさん 〜じみたもの 〜じゃない 〜じゅう 〜じゅうに 〜じゅうにひびきわたる 〜すぎる 〜すべき 〜する 〜するうちに次第に〜 〜することがある 〜することがまずない 〜することがよくある 〜することになっている 〜することもある 〜するだけの力を持っている 〜するつもりだ 〜するところ必ず 〜するとたちまち 〜するのかと思う 〜するはず 〜するほかない 〜するまでもない 〜するものだから 〜するや否や 〜するようにしなくてはいけない 〜するよう打電する 〜する一方 〜する以外に選択肢がない 〜する思いである 〜する態度に出る 〜する気にさせる 〜する気になる 〜ずくめ 〜せずにはおかない 〜せずには措かない 〜そうだ 〜そうな 〜そこそこ 〜そのもの 〜ぞろい 〜たっぷり 〜だ 〜だから 〜だが 〜だけ 〜だけが例外で 〜だけに 〜だけは 〜だけを 〜だし、それに 〜だそうだ 〜だったわけではない 〜だといい 〜だと思ってばかにする 〜だろう 〜だろう? 〜ってとこか 〜って感じ 〜つつある 〜つづける 〜てくれ 〜てもいけない 〜であふれている 〜である 〜であるから 〜であることに変わりはない 〜であることはいなめないが 〜であろうとなかろうとおかまいなく 〜でいっぱいになる 〜でうんざりさせる 〜できない 〜できぬ 〜でございます 〜でしかない 〜でしょう 〜でしょうよ 〜でたまらない 〜ではないか 〜ではないかと思いつつも 〜ではないと言う 〜でもあれば、〜もしている 〜でやっていく 〜で統一された 〜ということがあると思う 〜ということになる 〜というのが 〜というほどの 〜というやつ 〜という名の 〜という境遇 〜という思いがある 〜という恰好だ 〜という歴史的背景がある 〜という話をする 〜という語に伴う語感 〜といったほうがいい 〜といったらない 〜といった表情で 〜といわれている 〜ところで 〜とさえ 〜としか思えない 〜としつこく言う 〜として 〜として育つ 〜とする 〜とたたずに 〜とだけ 〜となる 〜とばかり 〜とも 〜ともいえぬ 〜ともいえる 〜とも言える 〜と云えるほどである 〜と呼べそうなところ 〜と思う 〜と思っていればまちがいはない 〜と正反対に 〜と激しく争う 〜と無縁な男 〜と聞く 〜と見える 〜と覚える 〜と言いがかりをつけてくる 〜と言っている 〜と言ってゆずらない 〜と言われている 〜と違って 〜どうし 〜どころか 〜どころではない 〜ないと思う 〜ない程度に 〜なおし 〜ながらも 〜なしで済ませる 〜なところ 〜なところもある 〜なのか、その理由 〜なのを見る 〜なみの 〜なみの〜 〜なりの 〜なんだ 〜なんだと思う 〜な体格の 〜な気性の 〜な顔になる 〜に 〜にあたる 〜にある 〜にあわされる 〜におかまいなく 〜にかかっている 〜にかけてはまったくおなじ 〜にかけては第一人者 〜にかこまれて 〜にかせを掛ける 〜にしよう 〜にする 〜について 〜についていく 〜について先例を示す 〜について語る 〜につけこむ 〜にとてつもなく 〜になりそうな 〜になる 〜にのっとって 〜には弱い 〜にひっかかる 〜にひも飾りを下げる 〜にまじって 〜にまつわりつく 〜にまつわる 〜にまみれた 〜にも 〜にもある 〜にもぐり込む 〜にも似合わない 〜にも耐えられる 〜によって 〜による 〜にわけいる 〜にわたる 〜にシロップで味をつける 〜にステッカーを貼る 〜にステンシルで刷り出す 〜にポスターを掲示する 〜にメスを入れる 〜に一括処理を掛ける 〜に乗じる 〜に乳を飲ませる 〜に似た 〜に似る 〜に似合わない 〜に備える 〜に切り傷をつける 〜に加わる 〜に及ばない 〜に取りかかる 〜に和して 〜に商標をつける 〜に大きな斑点をつける 〜に対応する 〜に引けを取らない 〜に強く力をいれる 〜に往生する 〜に応える 〜に悪口雑言を浴びせる 〜に感動する 〜に手間どる 〜に抵触する 〜に挑戦する 〜に敏感にする 〜に暴威をふるう 〜に欠くことのできない 〜に沿って 〜に浸透する 〜に照らしあわせる 〜に熱中する 〜に特有の 〜に生まれかわる 〜に白羽の矢をたてる 〜に目をやる 〜に眼を走らせる 〜に砦柵を巡らす 〜に秀でた 〜に窓枠を取り付ける 〜に立ち至る 〜に精を出す 〜に給料の前借りをする 〜に見合う 〜に言及する 〜に費やす時間 〜に身をかためる 〜に身を固める 〜に近い 〜に近いほうの 〜に通う人 〜に通じた 〜に過ぎる 〜に違いない 〜に違いないと思う 〜に関税を課す 〜に隣接した 〜に騒乱を起こす 〜ね 〜のあいだに 〜のあたり 〜のあらわれなのだ 〜のうち 〜のかげ 〜のかげにある 〜のかたまり 〜のくせに 〜のくち 〜のけはいがする 〜のこと 〜のことだ 〜のことなど、これっぽちも考えずに、踏みつけにしている 〜のことに触れる 〜のことわざとして言い表す 〜のことを持ち出す 〜のときだけにする 〜のない世界は考えられない 〜のなかの〜 〜のなんたるか 〜のは 〜のは当然だった 〜のは目にみえている 〜のひとつ 〜のひとつも 〜のほうが珍しい 〜のほうで 〜のままになっている 〜のまむかいで 〜のもとに 〜のもの 〜のものだ 〜のやつ 〜のようだ 〜のようなもの 〜のような姿勢 〜のような恰好になる 〜の一味に連なる 〜の一巻きの量 〜の上から 〜の下から這い出す 〜の下に 〜の中を検分してまわる 〜の中身をあける 〜の住む世界 〜の信号を明滅させる 〜の先に 〜の典型 〜の前で 〜の前触れとなる 〜の卵 〜の司会を務める 〜の埋め合わせになる 〜の場 〜の境遇にある 〜の売り上げをあげる 〜の姿を認める 〜の強い 〜の役をかって出る 〜の意を表す 〜の手を逃れる 〜の手入れをする 〜の教師をする 〜の梱包の重さを量る 〜の極みである 〜の様子を話す 〜の泉である 〜の理由を述べる 〜の生活を送る 〜の略号で扱われた 〜の目をかすめる 〜の眺めは素晴しい 〜の第一人者 〜の筈だ 〜の絶える暇はない 〜の羽毛のある 〜の色 〜の草をむしる 〜の言った〜 〜の話をする 〜の距離にある 〜の跡をつける 〜の郊外 〜の雨をふらせる 〜の鼻をあかす 〜はおろか 〜はさておき 〜はといえば 〜はどうあれ 〜は例外なく 〜は直らない 〜は見上げたものである 〜は驚くほどである 〜ばいいのだ 〜ばかりで 〜ひとつない 〜びいき 〜ぶり 〜への進出 〜へ出る 〜まちがいなしと言ってよい 〜まで 〜までくる 〜みたいなもの 〜めがけて突進する 〜も〜も 〜もある 〜もかまわず 〜もつられる 〜もやはり 〜も同然に 〜やすい 〜ゆずり 〜ようでいて 〜よりずっとましだ 〜よりも多い 〜より先 〜より前にできた 〜らしい 〜らしき人 〜らしく 〜らしくない 〜らしく見える季節 〜をあげて立ち上がる 〜をあしらった 〜をうながす 〜をうるさがる 〜をうろつくこと 〜をおろそかにしてはならないことを身をもって示す 〜をかすめる 〜をかなえる 〜をきわめる 〜をくすぐる 〜をぐるぐる回す 〜をけしかける 〜をさえぎる 〜をさする 〜をさっと取る 〜をさまよう 〜をして遊ぶ 〜をじろじろ眺める 〜をすくめる 〜をすりつける 〜をせしめる 〜をたぐる 〜をたてる 〜をちらつかせる 〜をとらえる 〜をどこかへ押しやってしまう 〜をねじる 〜をのぞく 〜をのべる 〜をはじめとする〜 〜をはたらく 〜をはっきりと表している 〜をはねつける 〜をひきたてる 〜をひろげる 〜をぴったりと合わせるために削る 〜をよけて右へ左へと動く 〜をソテーにする 〜を中心とした食事 〜を丸める 〜を乱す 〜を伸ばす 〜を信じて疑わない 〜を偲ぶ 〜を催す 〜を充分高く評価する 〜を公表する 〜を内蔵する 〜を刺激する 〜を刻みつける 〜を取りはずす 〜を取り返す 〜を受け入れる 〜を叩く 〜を向上させる 〜を呈する 〜を嘆き悲しむ 〜を売りこむ 〜を多くの中から探すこと 〜を夢みる 〜を妨害するもの 〜を尖らせる 〜を崩す 〜を心に浮かべる 〜を心のなかで噛みしめる 〜を思いきり吸いこむ 〜を思わせる 〜を意図したものだ 〜を打ち建てる 〜を指定する 〜を掻き立てる 〜を揺らす 〜を撫でまわす 〜を操る 〜を斡旋する 〜を断つ 〜を映えるよう見せる 〜を普通郵便で送る 〜を暑さでうだらせる 〜を条件としての 〜を欠いて 〜を歪曲する 〜を殺戮する 〜を流線形にする 〜を浮き上がらせる 〜を深めている 〜を添えて 〜を温存する 〜を滴定する 〜を無視する 〜を申し入れる 〜を示す 〜を突きとめる 〜を突き止める 〜を窮地に陥れる 〜を総合的に扱う 〜を織り込む 〜を肯定する 〜を表す 〜を装う 〜を裏付ける 〜を見て取る 〜を見合わせる 〜を見物にいく 〜を覚えさせる 〜を言えばきりがない 〜を誇示する 〜を語る 〜を誤魔化す 〜を謳う 〜を軽くいなす 〜を道しるべで示す 〜を避ける 〜を重んずる 〜を露骨に示している 〜を食べる 〜を馬銜で制御する 〜一流の 〜主義だ 〜主義者 〜人目の 〜代理 〜個人とは 〜先生 〜党 〜前 〜力 〜力の欠如 〜可 〜同然 〜名物の〜 〜回目の 〜域 〜好き 〜姿で 〜家 〜役 〜後 〜必携 〜感 〜扱い 〜捕り 〜新聞 〜書 〜歴 〜気味 〜法 〜流 〜熱がすさまじい 〜用語 〜的なところがある 〜的な考え方 〜盛り 〜直しの職人である 〜節約器 〜精神満点の 〜級の 〜育ちの身 〜視する 〜論 〜近辺 〜通り 〜遅れで 〜陣 〜除け 〜頭 〜顔負けの図々しさ