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usually   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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〜することになっている
   
〜に慣れている
   
<例文なし> 三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 26
〜ものだ
   
<例文なし> デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 343
〜を常とする
   
usually replies that ...: 〜と答えることを常としている フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 272

いつもながら
   
<例文なし> ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 13
いつもなら
   
be usually on hand: いつもなら、そのあたりにうろうろしている プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 340
<例文なし> オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 134
いつもの
   
how sallow sb usually is?: いつもの(人)ってすごくくすんでるじゃない? スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
いつもは
   
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 267
おおむね
   
usually come out conservative: おおむねほしゅてきになる ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 55
usually come back with ...: おおむね〜を持って帰ってくる ル・グィン著 佐藤高子訳 『風の十二方位・グッド・トリップ』(Wind's Twelve Quarters ) p. 179
He'd usually work at nights, German time: 仕事はおおむねドイツ時間の夜分である ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 11
<例文なし> 安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 211
おもに
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 115
きまっている
   
there usually is: あるにきまっている フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 209
そういうときでもたいてい
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 84
そんなとき
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 272
たいがい
   
<例文なし> クラムリー著 小鷹信光訳 『酔いどれの誇り』(The Wrong Case ) p. 48
たいてい
   
it usually takes all night: たいてい徹夜作業になる クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 361
<例文なし> ウッドワード著 常盤新平訳 『大統領の陰謀』(All the President's Men ) p. 67
たいてい〜するものだ
   
Well, the best-laid plans of shrinks usually go astray: 学者先生のプランはたいてい狂うものだよ デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 367
たいていは
   
that usually works on people: たいていはその一言が効くのだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 445
であることはまずない
   
<例文なし> サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 26
ともすれば〜になりがちである
   
Open, friendly systems are usually insecure: 反対に、使い勝手のよいシステムはともすれば機密保護がおろそかになりがちである ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 133
ふだん
   
usually have quite a strong stomach: 胃袋はふだんとても丈夫なほうだ サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 305
ふだんなら
   
usually find calming: ふだんなら気持ちをおちつかせてくれる スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 335
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 165
ふだんの
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 94
ふだんの〜ならめずらしくない
   
usually she felt doubtful and a little ashamed of herself: ふだんの彼女なら、首をかしげたり、赤面したりすることがめずらしくない スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 66
ふだんは
   
Usually, the extent of Dixon's interest was less amusing: セックスへのディクソンの関心度は、ふだんはスターンにとって愉快なものではない トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 159
Usually it is: ふだんはそうだしな スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 148
ふつうに
   
saying that, one mean what people usually do: この言葉を(人は)ふつうにいう意味で使っている トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 242
ほとんどが
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 175
ほとんどの場合
   
Usually it was harmless and written off as some hacker's prank: ほとんどの場合、実害はなく、ハッカーの悪気のないいたずらで一件落着である ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 22
よく
   
usually come: よく顔を見せる ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 164

一般に
   
<例文なし> 土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 12
何事もなければ
   
for one day a year, usually the second Sunday in June: 年に一度、何事もなければ六月の第二日曜日その日にかぎって メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 163
原則として
   
常から
   
Takichiro usually did not like to be pressed for details: 太吉郎は常から、くわしく問いかえされることがきらいである 川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 67
常だ
   
usually allow a week or so to elapse before ...: 〜までに一週間ほどおくのが常だ セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 71
常時
   
<例文なし> プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 236
大抵
   
it appears that one usually does: 大抵世間じゃ〜が当たり前になっている 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 90
大半は
   
it usually takes some saint’s feast day: 大半は聖人がらみのお祭りだ バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 27
珍しくない
   
<例文なし> ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 74
日ごろは
   
<例文なし> スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 360
日ごろの
   
sound even more than usually ...: 日ごろの〜にさらに輪がかかる ル・カレ著 村上博基訳 『スクールボーイ閣下』(The Honourable Schoolboy ) p. 71
日ごろから
   
I have usually found that there was method in his madness: 狂気のうちにも筋道が立っていることを、私は日ごろから見てきているんです ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 172
日ごろ
   
I usually am, Sandy: これでも日ごろ慎重なんだ クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 135
普通
   
usually have some terrible dress on: ひどいものを着せられてるのが普通 サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 246
普通の場合
   
<例文なし> ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 191
平生
   
it is more than usually desirable that ...: 〜は平生よりもいっそう必要だ ディケンズ著 村岡花子訳 『クリスマス・カロル』(A Christmas Carol ) p. 17
<例文なし> 遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 37
毎年
   
Usually a lot of murders after Christmas: 毎年、クリスマスを過ぎると人殺しが多くなる メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 263
良く
   
can usually tell you when the weather is going to change: 天気の変化を良く当てる 吉本ばなな著 シャリーフ訳 『N・P』(N. P. ) p. 22

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

would usually do: 〜するのが常だった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 48
would usually do: たいてい〜するのが常だった
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 5
usually ...: 〜するのは目に見えている
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 381
usually defy overcooking: 煮すぎても硬くならない
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 198
people usually do: たいがいの人は〜する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 57
usually result in doing: その結果往々にして〜するはめになる
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 66
usually one never do ...: いつもの(人)なら絶対〜しない
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 207
usually eat what one can catch: ほとんど自給自足の生活をする
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 54
usually be followed by a binge in the bars: 試合のあとでばかすか飲んでるわけで
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 186
usually achieve the last stage of the courtship ritual: 求愛儀式はぶじ最終段階に到達したことになる
フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 23
the word taisho usually suggests something non-human: 対象というと、何か非人間的な感じがする
土居健郎著 ハービソン訳 『表と裏』(The anatomy of self ) p. 116
that’s the way the improvement usually starts: これって、よくなるときのサインなのね
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 192
prefer what one usually drink: 飲みなれたもののほうがいい
バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 364
people usually walk their dogs on a leash: 犬の場合はまあ鎖でつないで人間が散歩させることが多い
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 38
people usually see sb: (人を)門前払いにはできない
ハメット著 小鷹信光訳 『赤い収穫』(Red Harvest ) p. 39
move usually around the fringes of the city: 町の外縁部をうろうろしてする
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 120
it usually adds up to trouble: これがはじまったら要注意だ
could usually deal with sth: 〜ならまあ我慢できる
ニコルソン著 宮脇孝雄訳 『食物連鎖』(The Food Chain ) p. 103
be usually limited to ...: 〜に限られることが多いのである
鈴木孝夫著 みうらあきら訳 『ことばと文化』(Words in Context ) p. 15
be something one would usually ignore: 本文校訂にうるさくない
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 77
At the end of the ritual I would usually agree to do what had been suggested: それでもこうした儀式の終盤にさしかかると、わたしは彼らのもちかけてきた話を承諾するのが常だった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 48
Which is usually bad news for pianists and singers: ピアニストや歌手にとっては致命的な障害である
though usually the barkeep knew enough to give her a call: もっとも、わたしの場合はバーテンが心得ていてノラに電話してくれるのがふつうだったが
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 276
one’s usually boisterous style: いつもの仰々しい身振り
マキューアン著 宮脇孝雄訳 『異邦人たちの慰め』(The Comfort of Strangers ) p. 126
be a common, usually harmless occurrence: 日常茶飯事で、普通は別に害があるわけではない
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 61
how fortunate it is that mutton usually defy overcooking: マトンは煮すぎても硬くならないので良い
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 198
It appears that women usually outlive their husbands: 大抵世間じゃ旦那が先で、細君が後へ残るのが当たり前のようになっているね
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 90
be something one would usually ignore: 目をつぶらなければなるまい
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 77
be usually irritatingly slow: じれったくなるほどのろのろしている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 61
usually learn about these love affairs very quickly: その方面には嗅覚が鋭い
松本清張著 ブルム訳 『点と線』(Points and Lines ) p. 160
there is usually a line: 列をなしている
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 155
there’s usually a little something: 普通は何かあってしかるべきもんなんですが
フランク・マコート著 土屋政雄訳 『アンジェラの灰』(Angela's Ashes ) p. 132
silence of usually opinionated sb: 〜に関して一言もふた言もある(人が)何の異論も差し挟まない
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 130
though it is usually performed a good two hours earlier: もっともいつもなら、用事はもうたっぷり二時間は早く終っているのだろうが
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 185
Do instructions usually pull that sort of duty?: ふつう教官でもそういう当番がまわってくるのか?
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 22
be usually reserved for the business manager: ふだんは支配人の控え室として使われている
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 100
No, Mr Brenner, it's not usually something so trivial: いや、ミスター・ブレナー、こういう場合は、ふつう、そうした些細なことではない
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 248
sb’s recollection is usually a little vague: 記憶が曖昧だ
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 129
Usually I ran into the pair in midmorning, fussing in the kitchen: ふたりと顔を合わせるのは、朝の九時か十時ごろ--キッチンで騒々しく--というのが普通だった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 102