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unknown   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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あまり評判をきかない
   
unknown country doctor: あまり評判はきかない田舎医者 有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 6
その名が知れわたっていない
   
<例文なし> メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 73
だれかわからぬ
   
an unknown figure: だれかわからぬ人影 ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 516
だれとも知れぬ
   
unknown man: だれとも知れぬ ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 512
だれも知らない
   
one small unknown Arab man: だれも知らない小男のアラブ人 ル・カレ著 村上博基訳 『影の巡礼者』(The Secret Pilgrim ) p. 24
どことも知れぬ
   
from unknown source: どことも知れぬところから ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 74

見たこともない
   
<例文なし> 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 206
見知らぬ
   
begin to fill with unknown people: 見知らぬ人たちが続々と押しかけてくる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 369
氏素性の知れない
   
unknown American girl: 氏素性の知れないアメリカ女 ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 79
人知を超える
   
be manipulated with such unknown grace: 人知を超える意思に操られる スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 100
説明のつかないもの
   
be frightened of the unknown: 説明のつかないものを恐れる ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 183
知れず
   
unknown to anybody: 人知れず 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 107
得体の知れない
   
<例文なし> タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 80
不詳
   
disposition unknown: 性格不詳 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 233
不明
   
last name unknown: ラスト・ネーム・アンノウン(姓は不明) トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 181
Addressee Unknown: 受取人不明 プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 242
不明で
   
address unknown: 宛先不明で 向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 206
未開の
   
an unknown tribe: 未開の部族 アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 126
未知の
   
so much remains unknown: 未知の部分は非常に多い トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 280
party or parties unknown: 単数、もしくは複数の未知の人物 バッファ著 二宮磬訳 『弁護』(The Defense ) p. 412
未知の生活
   
fear the unknown: 未知の生活への恐怖 トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 278
目に見えぬ
   
an unknown burden: 目に見えぬ影 北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 50
約束されない
   
with peace unknown and rest impossible: 静穏は約束されず休息のないことだけが確実な マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 133
例がない
   
<例文なし> マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 97

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unknown woman’s voice: はじめて聞く女の声
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 189
for unknown reasons: どういうわけか
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 213
despite the unknowns: 一寸先は闇と知りつつ
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 39
be not unknown: 〜はないことではない
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 98
the world is unknown to sb: (人が)世間知らず
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 310
spend an unknown sum of money on foolishness: くだらないことにいろいろとお金を使う
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 102
be unknown to sb: (人に)わかっていない
オースター著 柴田元幸訳 『鍵のかかった部屋』(The New York Trilogy ) p. 24
be unknown to everyone else: 明かされずに終わる
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 89
an unknown length of time later: どれくらい時間がたったろうか
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 290
Here the data appeared sporadically, from an unknown source: データはどことも知れぬところから気まぐれに飛びこんでくる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 74
carry an unknown burden on one’s back: 目に見えぬ影を背負う
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 50
run away and be completely lost, whereabouts unknown: 逃げて出たきり行方不明になる
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 104
work with ’a damned unknown director: どこの馬の骨かもわからないような演出家とくむ
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 12
meet and greet unknown fate: 未知の運命にぶつかり、喜んで迎え入れる
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 131
another twenty-four hours with peace unknown and rest impossible: 静穏は約束されず休息のないことだけが確実な二十四時間
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 133
be privy to great and unknown secret: 神秘に通じる
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 234
for some unknown reason: どういうわけか
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 274
for some unknown reason: 何故だかしらないが
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 44
search out the unknown: 未知のものを追究する
オースター著 柴田元幸訳 『鍵のかかった部屋』(The New York Trilogy ) p. 35
looked like a member of a religious cult, or of an unknown tribe: 怪しげな宗教団体か、未開の部族か何かのようだった
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 126
His whereabouts were unknown to everyone else: 彼のいどころはついに明かされずに終わった
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 89
work with ‘a damned unknown director’: どこの馬の骨かもわからないような演出家とくむ
デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『別れのシナリオ』(Death Mask ) p. 12
have never been one to worry about unknown things: 未知のものには決して心を煩わさないようにしている
三島由紀夫著 ウエザービー訳 『潮騒』(The Sound of Waves ) p. 67addressee
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