× Q 翻訳訳語辞典
be

●イディオム等(検索欄に単語追加で絞り込み)

without being asked: なにもいわぬうちから
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 155
what I am: どんな人間か
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 420
To be sth: 〜たれ
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 16
still be up: 寝ずにおきている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 202
she is Eva: 名前はエヴァ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 60
just be: ただこうやって、ここにいるだけでいい
just be: ただこうやってりゃあ、それでいいんだよ
it is spring: 春が来る
井上靖著 横尾・ゴールドスタイン訳 『猟銃』(The Hunting Gun ) p. 19
it being summer: 時候が時候なので
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 86
if need be: いざとなったら
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 155
have been there: そこに居合わせる
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 268
have been ...: 〜をつとめる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 118
had been ...: 〜のおもむきがあった
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 394
come into being: じっさいに使われる
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 303
being young student: 年が年なので
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 8
being police: 警察のこととて
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 152
being a copper: 警官体験
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 210
be with sb: (人に)付き添う
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『ナイルに死す』(Death on the Nile ) p. 320
be to do: のちほど〜する
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 79
be there too: 〜も同席する
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 49
be there: (場所)に居合わせる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 466
be there: 臨席する
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 114
be sb’s: (人の)思い通り
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 139
be patient: 我慢をかさねる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 149
be out whoring: 今から女を買いに行く
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 16
be out late: 帰りが遅くなる
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 136
be not sth: ちがうんだ
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 75
be not in: 不在だ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 133
be into sb: 心酔する
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 425
be in cosmetics: 化粧品関係
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 13
be in ...: (場所)に足を踏み入れる
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 70
be in ...: ここは〜だ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 116
be doing: 〜しはじめる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 74
be doing: 〜しようとしている
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 150
be doing: 〜をつづけている
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 118
be doing: いましも〜せんとしている
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 59
be all in: くたくただ
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 278
be ...: 〜と変わりない
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 9
am I?: ひょっとするとわたしは?
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 280
A is B: AといえばBだ
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 113
you know how you are: 日ごろのあなたがあなただから
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 294
what is to become ...: のちに〜にいたる〜
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 86
what’ll those three rascals be up to next: あの三人はいろいろよくやってくれるからねえ
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 16
we’ve all been there: 男ならみな、そういう経験がある
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 235
want this not to be: 白紙に戻したい
トゥロー著 上田公子訳 『推定無罪』(Presumed Innocent ) p. 291
to sb it was a merciless gesture: (人には)それが容赦ない仕種にうつる
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 251
this is how it should be: これでいいんだ、そのほうが本当だ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 55
so must it be: かくあれかし
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 91
so it has always been: これまではそうだった
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 119
sb have been Head Selectman: 行政委員長の職にあるのは(人)である
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
reason what it is: 現実的な理由
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
realize that it is ringing: いましもベルが鳴っている
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 206
one’s eyes are on ...: (人の)目は〜の方に注がれている
サリンジャー著 野崎孝訳 『フラニーとゾーイー』(Franny and Zooey ) p. 170
one’s bathrobe is right there beside the bed: ベッドの脇にバスローブが畳んである
no world has been as good as ...: 〜ほどすばらしい世界は存在したためしがない
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 167
live with being sb’s brother: (人の)弟であることを引き受けて生きていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 521
let sth want to be there be there: 生えるものは生え、棲むものは棲むに任せておく
learn to let sb be: ( 人は)勝手にさせておくにかぎると考えるようになる
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 13
it has to be: 当然のことながら!
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 367
it has never been like this: こんなの……こんなの初めて
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 135
It has been far too long.: しばらくでした。
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 221
it has been a year: 一年ぶりだ
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 139
it had been sb: これは(人の)仕業だ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 161
it’s not always easy being a man: オトコの人生というのはやはりいろいろときびしいものだ
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 260
insist that one is not being vindictive: 決して復讐ではない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 238
I been in dis’ place many New Year’s: わたし、大晦日には何度もここへきてるの
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 43
I am confident -- as I was then -- that: 当時もいまも、この考えは変わっておりません
カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 192
haven’t even been to bed yet: 一睡もしていない
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 177
have been the end: これっきりになる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 175
have been Polly to everyone: ポリーで通ってきた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 261
have been in one’s new place for XX weeks: そこに移ってXX週間たっている
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 210
have been Buster to just about everyone: バスターの呼び名で通っている
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 227
have been away from home for two months: 二ヵ月ぶりに家に帰る
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 251
have been away from home: 家を留守にしていた
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 253
have been a Selectman for most of one’s adult life: これまでの人生の大半を行政委員として過ごす
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 228
had been a playboy in one’s youth: 若いころプレイボーイとしてならした
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 333
for a long while, there have been no laughter: 長いこと笑い声とはご無沙汰だ
フィールディング著 吉田利子訳 『秘密なら、言わないで』(Tell Me No Secret ) p. 87
find oneself pleased to be here: ここへ来たことを喜んでいる自分に気づく
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 289
being on the receiving end of ...: 〜をひたすら受けとめる立場にいる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 215
being ... in an air crash case: 飛行機事故での〜の立場
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 152
be with sb at the moment of death: 臨終に居合わす
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 204
be with a different woman every night: 毎晩のように違う女の子と寝る
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 485
be twenty-two years old: 二十二歳の女に成長している
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 433
be thinking about ...: 〜のことをいろいろと思い返す
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 179
be there for sb to grasp: (人の)手を待ち受けている
ベイカー著 岸本佐知子訳 『中二階』(The Mezzanine ) p. 126
be that as it may: いずれにしても
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 8
be that as it may: それはさておき
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 414
be that as it may: それはそれとして
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 170
be selling vitamins day and night: 寝ても起きてもビタミンを売ってまわってる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 182
be really going to be in serious trouble: 本当にエライことになる
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 103
be preparing for the finale: フィナーレの到来を今や遅しと待ちかまえる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 509
be out of sorts: ぼやいている
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 233
be one’s own man: 誰の指図も受けない
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 51
be on to sb: (人を)監視する
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 195
be not to do: 〜してはいけない
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 215
be not in there: (人の)姿はない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 168
be not going to move: 行動を起こす意思はない
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 76
be not being totally insincere: (人に)取ってまんざら空虚な言葉でもない
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 195
be no mistake about sth’s reliability: 〜は確実に違いない
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 11
be is to be sb’s future hideout: 今後は〜を(人の)かくれる場所とする
遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 46
be in the train: 車中の人となる
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 37
be in the same room as sb: (人の)前に出る
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 137
be in the car: 車に同乗する
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 208
be in one’s house: (人の)家に忍びこむ
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 301
be in one’s fifties: 五十年配の
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 50
be in on sth: 〜にかかわる
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 347
be in for something: 覚悟を決める
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 159
be going to be a linebacker someday: (人が)そのうちにラインバッカーになる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 58
be getting to be quite the New Yorker: すっかりニューヨークにくわしくなった
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 380
be drinking ... with a sliver of ice: 〜にうすい氷を浮かべてちびちびと飲んでいる
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 175
be coming and going: しょっちゅう出たり入ったりする
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 173
be buying a house: 家もじき買えそうだ
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 242
be all over ...: 〜じゅうをとびまわる
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 238
be about a third of ...: 〜の三分の一という水準に甘んじている
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 308
as mad as sb have been: 逆上していたといえばたしかに逆上していた
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 172
as if we weren’t there: 傍聴人など目に入らないかのように
フィールディング著 吉田利子訳 『わたしのかけらを、見つけて』(Missing Pieces ) p. 70
aren’t you supposed to be in school today?: 今日は学校はどうしたんだい?
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 210
ain’t been in ...: 〜に入ったことがない
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 247
after XX years of being married to sb: XX年一緒に夫婦として生活を共にしたあとで
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 297
..., which is why sb was there: だから、〜は〜まで足をのばした