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’Cause we want you to take part: というのは、おれたちはきみにも参加してほしいんだ
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 237
‘Course, this still isn’t what I’d call comical: もちろん、これは笑いごとじゃあない
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 181
woman’s work: 女には女の仕事がある
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 235
a 200-lawyer firm: 弁護士二百人をかかえる事務所
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 86
go through the 3rd degree with ...: 〜のことで拷問のような尋問責めにあう
ヴィラード、ネイグル著 高見浩訳 『ラヴ・アンド・ウォー』(Hemingway in Love and War ) p. 99
: they hadn’t even bothered to send Charlie on reconnaissance: といって、チャーリーを索敵にさしむけることさえしていない。
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 351
have had A’s: 成績はオールA
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 128
a modern Nimrod: 旧約聖書に出てくる狩人、ニムロデの生まれ変り
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 263
three francs a kilo: キロ当たり三フラン
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 123
be a type: ある種の典型だ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 78
a puzzled frame of mind: いくらか面食らった気持ち
a senior appointment: さる上級職
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 361
be a question, an obstacle: たんなる時間稼ぎの質問だ
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 245
do you have a dictionary?: 辞書でもあるのかい
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 243
something you call a Pionizer: パイオナイザーとかいうもの
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 344
a clod: とんだでく
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 372
a samurai: どこかのお侍さん
池波正太郎著 フリュー訳 『梅安蟻地獄』(Bridge of Darkness ) p. 63
a single mood: どれかひとつの気分
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 328
a university acquaintance who had also graduated: 私と一緒に卒業したなにがし
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 94
a job: ひと仕事
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 397
draw a pure circle: 丸をひとつかく
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 301
issue a challenge: ひとつの挑戦を持ちだす
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 38
a frown: ふっとしかめた表情
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 301
a senile spy: 一耄碌スパイ
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 384
consider oneself a soldier first: 自分は一介の兵士だという思いがある
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 33
a sofa: ソファが一脚
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 59
a polite inquiry about sb’s cold: (人の)風邪についての一言の見舞い
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 59
out of an arch impulse: 一種の狡猾な思いつきから
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 257
suffer a cut finger: 指に一寸傷を負う
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 318
a hand: 片手
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 88
lift an eyebrow: 片方のまゆをつりあげる
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 73
a white hand: 白い手を片方
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 375
a Roper: ローパーごとき男
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 239
A-hah, I thought: 「あっ」と私は思った
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 38
a-sitting on a gate: 柵の扉にぽつんと鎮座
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 167
Dot, a.k.a. Dorothy: ドットことドロシー
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 33
Specialist Baker, a.k.a. Warrant Officer Kiefer: スペシャリスト・ベーカー実はキーファー准尉
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 296
one night, about 3 A.M.: ある日、夜中の三時ごろ
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 340
Friday a.m.: 金曜日の朝
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 237
4:00 a.m.: 朝の四時
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 29
‘AA,’ I said: 「こっちはアル中更生会の卒業生」
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 128
be on the Life Plan down there at AA: 断酒会に出てる
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 241
seem taken aback by ...: 〜に思いも寄らないという風をする
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 247
one might call sb taken aback: 辟易したという言葉が当っている
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 249
have seemed taken aback: あっけに取られているようだ
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 38
be taken slightly aback: びくっとする
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 312
be taken aback by ...: あっけにとられる
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 140
be taken aback at sth: 〜に度肝を抜かれる
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 413
be taken aback: あっけに取られる
ウィンターソン著 岸本佐知子訳 『さくらんぼの性は』(Sexing The Cherry ) p. 210
be taken aback: ギョッとする
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 106
be taken aback: 思わずたじろぐ
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 197
be taken aback: 不意をつかれてたじたじとなる
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 138
be taken aback: 不意をつかれる
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 371
be taken aback: 呆れる
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 183
be taken aback: 呆気にとられる
アガサ・クリスティー著 加島祥造訳 『死が最後にやってくる』(Death Comes as the End ) p. 42
restless contingent that abandons home: わが家をかえりみぬ落ちつかぬ人々の群
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 133
abandon:去る
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 286
abandon one’s ambitions: 気力を失う
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 201
do sth with zealous abandon: 〜するのに精を出す
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 21
abandon the task: この義務を放擲する
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 145
abandon one’s fear of discovery and do: 相手に気づかれるのも忘れて〜する
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 203
play the harp with effortless abandon: 自由自在に竪琴をひく
竹山道雄著 ヒベット訳 『ビルマの竪琴』(Harp of Burma ) p. 123
kiss sb with abandon: キスの雨を降らせる
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 143
abandon thoughts of ...: 〜の件は忘れる
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 92
abandon sb: (人を)置いて出ていく
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 113
abandon oneself to despair: 絶望にわが身を委ねる
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 24
abandon one’s pursuit: さすがに(人も)もう追ってこない
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 250
an abandoned flying boat: ゴミのように放置されていた飛行機
バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 27
abandoned edge in sb’s voice: (人の)声にひそむ自暴自棄めいたトーン
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 121
the abandoned draft of one: 出されなかったものの下書き
セイヤーズ著 浅羽莢子訳 『殺人は広告する』(Murder must Advertise ) p. 45
abandoned logging camps: 伐採地の飯場跡
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 180
abandoned quarries: 石切り場の廃坑
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 180
be abashed: 赤面する
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 255
abate:ひっこんでくれる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 323
Luckily enough, the pain in my toes had abated by the time I got to Onoura: よくしたもので、大野浦へ着いたときには足の痛みが薄れていた
井伏鱒二著 ジョン・ベスター訳 『黒い雨』(Black Rain ) p. 225
the fighting temporarily abates: 戦乱がひとまず小康状態に入る
辻邦生著 スナイダー訳 『安土往還記』(The Signore ) p. 33
abdominal dropsy: 腹水
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 247
aberration:常軌を逸したもの
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 130
this is abetted by the fact that ...: それには〜という事情も加わっている
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 126
abhor:嫌悪を感じる
遠藤周作著 ゲッセル訳 『スキャンダル』(Scandal ) p. 10
simply abhor the idea of doing: 〜するのは厭なのだ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 223
will be abhorrent: ぞっとする
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 340
be so abhorrent to sb: それほどまでに〜に抵抗を感じる
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 40
be abhorrent: 憎悪する
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 37
mysteries abide: 謎は依然として存在する
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 280
single abiding certainty: これだけはいつもはっきりしているという事柄
オブライエン著 村上春樹訳 『本当の戦争の話をしよう』(The Things They Carried ) p. 31
splinter of something more abiding buried closer to one’s heart: 心のもっと奥深くに潜むある感情のかけら
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 183
one’s ability was already identified by sb: (人の)才幹が〜によってつとに着目されていた
フリーマントル著 稲葉明雄訳 『狙撃』(Run Around ) p. 34
it’s a crime not to make the best use of whatever ability one has: 人は自分の持っている才能を出来るだけ働かせなくては嘘だ
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 132
have a clear artistic ability: 絵を描く才能が間違いなくある
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 203
demonstrate incredible ability: すばらしい才能を発揮する
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 223
to the best of one’s ability: 能力の限界まで
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 434
forgive ... for the sake of ability: 有能なら、〜を許す
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 148
use this ability to ...: 〜を武器に〜する
サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 213
have a remarkable ability to see years ahead: 何年先まで見通しだ
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 344
go beyond anyone’s ability to repair: だれにも手のほどこしようがない地点まで足を踏みこんでいる
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 358
with one’s usual abject look: いつもの冴えない表情で
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 328
abjectly:われながら惨めな気持ちで
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 276
the lights all ablaze: 明りが煌々とつく
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 154
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