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つまり   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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and
   
<例文なし> 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 230
because
   
つまり(人は)自営業者だ: because one is self-employed ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 40
briefly
   
<例文なし> ドイル著 中田耕治訳 『シャーロック・ホームズ傑作選』(Adventure of Sherlock Homes ) p. 166
but
   
つまりなんとかもう一度、一団の中へ入れてもらいたいからだ: but with the interested object of squeezing oneself back again ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 141
essentially
   
<例文なし> サロー著 土屋尚彦訳 『大接戦』(Head to Head ) p. 195
exactly
   
つまり、〜するものって、どんなものなの: what is it, exactly that ... ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 281
just
   
つまり、リヴァモアのコンピュータに外からデータを送りこむこともできないわけで、: It's just as impossible to import data into Livermore from the outside ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 30
mean
   
つまり: meaning 村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 132
particularly
   
ステンゲル監督は、バーンを戦力として(つまり第四の先発投手として)考えていた: Stengel saw that Byrne was an asset, particularly as a number-four pitcher; ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 370
perhaps
   
<例文なし> ディック著 小尾芙佐訳 『火星のタイム・スリップ』(Martian Time-Slip ) p. 87
that
   
<例文なし> トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 254
well
   
つまり、自然の成行きというやつです、神父様: Well, one thing led to another, Father ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 210

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つまり: after all
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 30
つまり: in brief
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 86
つまり: such being the case
ヘプバーン著 芝山幹郎訳 『キャサリン・ヘプバーン自伝』(Me ) p. 100
つまり: for example
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 128
つまり: in fact
谷崎潤一郎著 マッカーシー訳 『猫と庄造と二人のおんな』(A Cat, A Man, and Two Women ) p. 49
つまり: you know
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 177
つまり: sth mean ...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 101
つまり: in other words
川端康成著 ホールマン訳 『古都』(The Old Capital ) p. 109
つまり: you see
アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 69
つまり: so, as you can see
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 222
つまり: in short
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 26
つまり: in one word
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 250
彼ら--どう言ったらいいだろう?--つまり、われわれより偉大な存在は、われわれ地球人をねんごろにもてなしてあげるよ、と匂わせているんだろう、きっと: There's a hint of acceptance by--how to put it?--greater beings
セーガン著 池央耿・高見浩訳 『コンタクト』(Contact ) p. 321
つまりね: after all
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 345
つまりは: after all
向田邦子著 カバット訳 『思い出トランプ』(A Deck of Memories ) p. 13
とどのつまりは: in the last analysis
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 172
とどのつまり: in the final analysis
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『白い竜』(The White Dragon ) p. 426
つまりな、あのことがよ、おれたちの目の黒いうちに起ってな、勝ったなんてことになればだよ: and if it does come, while we live to see it triumph
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 335
こう論駁されるのがおちだ、つまり〜: it is argued that ...
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 28
つまり、『こてんぱんに言いまかされたね』っていう意味でいう: mean “there’s a nice knock-down argument for you!”
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 112
ということはつまり、〜: sth lead me to believe that ...
メイル著 小梨直訳 『南仏プロヴァンスの木陰から』(Toujours Provence ) p. 284
あつまり:bunch
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 73
この世にはふた種類の女しかいない、つまり見栄えのしない女と派手な女だ: there are only two kinds of women, the plain and the coloured
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 75
町のあつまり: Come and Visit
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 53
きちんとボタンをかけて、息がつまりそうな感じだ: buttoned up and constipated
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 127
つまりこう言っているのだ。〜と。: be saying, in effect, that ...
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 206
とどのつまりは: in the end
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 29
つまり、勝負の前: I mean, before the event
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 217
とどのつまり:finally
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 74
つまり、うちに帰ってることをつかまるか、つかまらないか、くよくよ心配するのを、やっとやめたというわけだ: I mean I finally quit worrying about whether they'd catch me home or not
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 253
ハエ除けにはもってこいだが、猛烈な錆びかただった--つまり、その錆びかたは度をこしていたということだ: It was flyproof but really rusty--I mean, that rust was extreme
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 26
知恵者三人のあつまりにしては: for three smart guys
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 22
この部屋は息がつまりそう: the room’s fusty
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の歌い手』(Dragonsinger ) p. 60
つまりおばさんは、あの青年を見て腰を抜かしちまったんです: This gentleman, well, startles her
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 72
人生ってのは、盛りあがるもんだな、そうだろ? つまりさ、おれたちをごろうじろってことだ: Life's a gyp, you know it? I mean, look at us
キング著 山田順子訳 『スタンド・バイミー』(Different Seasons ) p. 195
「つまり彼が言いたいのはだね」とグレアムがずけずけと言った: 'What he means is,' said Graham harshly,
レンデル著 小尾芙佐訳 『死を誘う暗号』(Talking to Strange Men ) p. 227
とどのつまり〜せざるをえなくなる: will have to do
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 298
つまり、〜のだ: this indicates ...
ダニング著 宮脇孝雄訳 『幻の特装本』(The Bookman's Wake ) p. 220
つまり、何だな: you know
つまりさ: you know
ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 375
つまりさ: if you know what I mean
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 151
とどのつまり: the long and short of it is
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『アンの青春』(Anne of Avonlea ) p. 79
〜のあつまりだ: a masonry of ...
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 457
つまり〜というわけだ:mean
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 33
つまり〜というわけだ: this means that ...
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 18
つまり〜ということだ: that meant that ...
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 228
つまり〜: meaning that ...
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 230
つまり〜なのです: I mean
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 55
つまりええと: I mean
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 266
あつまり:meeting
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 151
つまり、年鑑向きの美男子なんだよ、だいたいにおいて: I mean he was mostly a Year Book kind of handsome guy
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 45
というよりは、つまり〜なのだ: so much so that ...
ドイル著 阿部知二訳 『回想のシャーロック・ホームズ』(Memoirs of Sherlock Holmes ) p. 137
つまり、その、メッツは神様のおみちびきが要るわけだよな: The Mets need divine guidance?
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 374
つまりだね:or
北杜夫著 デニス・キーン訳 『幽霊』(Ghosts ) p. 92
つまりですね: in other words
つまりだ、私を、心理的に萎縮させるだけが目的で・・: His aim was simply to wear me down psychologically
安部公房著 ソーンダーズ訳 『第四間氷期』(Inter Ice Age 4 ) p. 107
つまり、ご自分からは?: Purposely, I mean?
ボイル著 柳瀬尚紀訳 『ケロッグ博士』(The Road to Wellville ) p. 488
つまりだな: put it like this
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 411
つまり結果がとんでもないんで: I mean the results are ridiculous
アシモフ著 小尾芙佐訳 『神々自身』(The Gods Themselves ) p. 17
つまりこう言っているのだ。〜と。: be saying, in effect
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 206
つまりこういうことさ: I’m saying ...
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 242
それはつまり〜ということだ: that shows me that ...
シリトー著 河野一郎訳 『長距離走者の孤独』(The Loneliness of the Long-Distance Runner ) p. 183
ええと、つまり:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 281
つまり〜というわけだ: so ...
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロシア皇帝の密約』(A Matter of Honour ) p. 344
それがつまり〜ってやつだ: it spells ...
ホフスタッター著 柳瀬尚紀訳 『ゲーデル、エッシャー、バッハ』(G_del, Escher, Bach ) p. 130
とどのつまりは〜する手合いと寸分ちがわない: be strictly a girl ...
カポーティ著 龍口直太郎訳 『ティファニーで朝食を』(Breakfast at Tiffany's ) p. 43
つまり、〜ということ:suggest
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 205
これがつまり今日の銀河の説なのです: Which is, in short, the present theory about the Milky Way
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 56
とどのつまりは〜: the upshot would be that ...
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 212
つまりおれは、メチャ高いマシーンをこのゲームに賭けている: I'm putting up a very expensive piece of machinery on this wager
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 244
つまり私はこういいたいのだ: this is all by way of saying
ダニング著 宮脇孝雄訳 『死の蔵書』(Booked to Die ) p. 54
いや、つまり:well
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 217
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