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So   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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貫禄たっぷり: so distinguished
ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 21
来月あたりから: in the next month or so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
あまり醜いので〜することもできない: so ugly that one cannot do
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 48
あまりうらやましがられるほどのことじゃないよ: not so great
小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 14
あまりにおびただしい〜: there is so much of sth
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 243
あまりにはやくてなにもわからない: be delivered so quickly as to be incomprehensible
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 391
あまりにも唐突だ: so unexpected
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 200
あまりにもがらりと: so radically
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『ノルウェーの森』(Norwegian Wood ) p. 94
あまりにも瓜二つのような二人: so like each other in feature
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 138
人生の空虚とあまりにも似かよっている: so closely match the emptiness of one’s life
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 98
あまりにも速度が遅いせいで〜: it was so slow that ...
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』(Hard-Boiled Wonderland and The End of The World ) p. 11
あまりのさみしさに(人は)気が狂いそうになる: one’s loneliness be so intense that one is half-mad with it
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 256
あれほど突然: so suddenly
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 11
つい一瞬前にはあれほど冷静で落ち着いていたように見えたのに、: He had seemed so coldly composed only an instant before
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 13
あれほど:so
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 46
あんなにうれしそうにしてる(人を)初めて見た: have never seen sb so cheerful
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
あんまり一生けん命歩いたので〜: walk so energetically that ...
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『鹿踊りのはじまり』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 110
あんまりみじめな雰囲気だったからね: It was so depressing
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 126
あんまり悲しんでいる: be so sad
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 34
とても理屈っぽい、いかにもお医者さんらしい説明の仕方だ: sound so factual, so clinical
グループマン著 吉田利子訳 『毎日が贈りもの』(The Measure of Our Days ) p. 112
いかにも玄人らしい: so professional
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 73
一日のはじまりにはいかにも好ましい気がする: seem so fitting to the start of a day
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 104
いかにも:so
有吉佐和子著 コスタント訳 『華岡青洲の妻』(The Doctor's Wife ) p. 72
いたってきまじめな顔だ: be so serious
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 230
男とも女ともつかないなよなよとした感じが、いつも(人を)不快な気持ちにさせる、あの少年: the very boy whose sexual ambiguity so discomfort sb
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 163
(物事のやり方が)いとも巧妙だ: do sth so deftly
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 134
いとも簡単: be so easy
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 101
いやによそよそしく答えたので: reply in so formal a tone that ...
マキャフリイ著 小尾芙佐訳 『竜の探索』(Dragonquest ) p. 221
町は静まり返っていやにもの寂しい: be so quiet and lonesome out
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 127
(人の)癇癪は、仲間に逆らわれると、いよいよたかぶる: sb’s anger rise so high at these objection
スティーブンスン著 阿部知二訳 『宝島』(Treasure Island ) p. 48
うーむ、こうなると、彼の理性がまともに働いているかどうかはなんとも疑わしい: So I'm not sure whether he was in earth orbit or not
オローク著 芝山幹郎訳 『楽しい地獄旅行』(Holidays in Hell ) p. 230
ええと、つまり:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 281
えらく:so
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 77
おかげで:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 206
おそろしく長い: so leisured
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 252
およそ似ても似つかない態度の二人: so unlike each other in manner
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 138
およそ不似合いな: so ill-matched
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 212
これまでいつも見せていた彼とは、およそ違っている: be so unlike what one have ever known oneself to be
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 277
かうして事件はいちおう落着した: so the whole affair seems to have been settled
丸谷才一著 デニス・キーン訳 『横しぐれ』(Rain in the Wind ) p. 134
かくなる上は、というわけで、わたしは商店街のコイン・ランドリーへ出かけた: So it's the laundromat over at the mall
フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 26
かくのごとく、コンピュータ・ウイルスはプログラムの交換によって蔓延する: So computer viruses spread by interchanging programs
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 269
かくも生き生きと: so saucily
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 122
罪悪をしてかくもすばらしきものと化せしめ、悪徳にかくも微妙な味わいを附した: make sin so marvellous and evil so full of subtlety
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 211
〜から、いいけれど: so it doesn’t matter really
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 25
どうしてこう手間取ったんだろうと思う: ask oneself why it have taken so long
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 37
こうして:so
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 10
こうしていれば:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 47
こうしておけば:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 50
こうすれば:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 60
こうまで:so
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 127
ことほどさように:so
フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 25
いまとなってはこのうえもなく残忍な微笑を(人に)向けている: now smile so cruelly at sb
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 158
まだ〜がこれほどさかんでなかった時代: before sth get so big
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 130
これほど:so
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 134
〜をこんなにつぶさに眺める: observe sth so closely
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 10
水洗トイレの浄化槽というものがこんなに厄介なものとは知らなかったよ: I didn't realise you had to be so careful with a septic tank
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 212
事態はこんなにも早く、行きつくところに行きついてしまった: things come so quickly to the sticking point
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 320
それ自体はさしてびっくりするほどのことでもない: there is nothing so very remarkable in that
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『不思議の国のアリス』(Alice in Wonderland ) p. 11
さて:so
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 253
さて、と:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 48
さてと:so
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 214
ざっとこんなところですな: so there you have it
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『100万ドルを取り返せ』(Not a Penny More, Not a Penny Less ) p. 31
しかたがないから、ジョナサンは自分だけの想念にひたった: So Jonathan had retreated into his own thoughts
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 176
またしかりである: so too
ステファン・シュミットハイニー著 BCSD訳 『チェンジング・コース』(Changing Course ) p. 3
しごく実用的だ: look so serviceable
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 113
しごく:so
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 120
したがって:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 72
じつに単純で: so simple
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 18
じゃ:so
芥川龍之介著 ボーナス訳 『河童』(Kappa ) p. 24
じゃあ、だれ?: so who?
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 203
じゃあ、あなたが鼠と呼ばれているというのも嘘なんですね?: So all that about your being called Rat was a made-up story
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 33
〜に対してはすこぶる気の弱い: be so timid when it comes to the question of ...
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 236
この犯行はすごく計画的だし、・・・: This is so calculating
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 54
すごく晴れ晴れとする: so buoyant
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 142
すごく:so
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 8
すっかり〜で〜だ: so adj. that ...
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 260
すっかり気をとられ〜: it is so distracting that ...
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 235
すっかり甘える: be so spoilt
ル・カレ著 村上博基訳 『ナイト・マネジャー』(The Night Manager ) p. 35
すっかり頭に来て: be so mad
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 72
すっかり胆をつぶして: be so frightened
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 293
するとあすこにいま笛を吹いているんだろうか: So are they playing their flutes now?
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『銀河鉄道の夜』(Night Trains to the Stars and Other Stories ) p. 115
すると:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 126
ずいぶん: so much
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 9
ずいぶんたくさん: so many
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 64
と〜とでは、ずいぶんへだたりがある: be so different from ...
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 475
そうですわ: yes, I suppose so
川端康成著 月村麗子訳 『みずうみ』(The Lake ) p. 101
事実はそううまくは運ばなかったようである: this was not to be achieved so easily
土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 97
そうらしいです: so they say
小松左京著 ギャラガー訳 『日本沈没』(Japan Sinks ) p. 50
そうやりながらも: even so
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 156
そういわれては彼女も断れなかった: So she agreed
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 59
そうか、これが彼の狙いなんだ: So that's his game
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『メディア買収の野望』(Fourth Estate ) p. 103
そうか:so
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 221
(人が)そうしろっていってるから: because sb say so
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 50
そうすりゃ:so
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 235
そうなると:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 72
そこで小舟は、流れにたゆたうままにまかせられ: so the boat is left to drift down the stream as it would
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 106
そこで、マッカーシー監督は再びセオリーを重視して左のパーネルをリリーフに送った: so McCarthy again played the percentages and went to Parnell,
ハルバースタム著 常盤新平訳 『男たちの大リーグ』(Summer of '49 ) p. 423
そこでまた一疋が、そろりそろりと進んで行きました: So another deer crept slowly forward
宮沢賢治著 ジョン・ベスター訳 『鹿踊りのはじまり』(Wild Cat and the Acorns and Other Stories ) p. 113
そこで仕方がない、僕はどうしたかというと、彼を相手に世間話を始めたんだ: So all I did was, I started discussing topics in general with him
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 223
そこまで軽んじられていたとあっては、心穏やかでない: be perturbed that sb cares so little about one
イグネイシアス著 村上博基訳 『無邪気の報酬』(Agents of Innocence ) p. 270
---- どうして彼はそこまで依怙地になれるのかしら?: -- how could he be so obdurate?
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ロスノフスキ家の娘』(The Prodigal Daughter ) p. 246
体重は百五十ポンドかそこらのやせっぽち: slim at one-fifty or so
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 465
〜かそこら: or so
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 153
(物を)一分かそこら、むなしく目で追った: have spent a minute or so in vainly pursuing sth
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 94
一年かそこら前: a year or so back
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 348
そしたら:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 105
そして:so
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 62
外見が人間そっくり: look so human
アシモフ著 小尾芙佐訳 『夜明けのロボット』(Robots of Dawn ) p. 135
そのことを思えば:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 117
〜については無知そのものだ: be so stupid about sth
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 116
その意味では、マイターの電話料金請求書を子細に点検したことはむだではなかった: So it was fruitful to keep combing through Mitre's phone bills
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 9
屋敷の管理にはそりゃ熱心だ: be so house-proud
レンデル著 小尾芙佐訳 『ロウフィールド館の惨劇』(A Judgement in Stone ) p. 22
それから:so
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 63
それくらいよい評判をいいふらしていたのだ: so was the good word of mouth sent around by those who ...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 184
それじゃ、私といても幸せにはなれないじゃない: So even I couldn't make you happy
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 136
それでいこう: make it so
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 387
それならそれでよし: so be it
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 112
それなりの敬意ははらわれている: be so deserved respect
ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 127
あなた方は、なぜまったく過てる人生観にそれほどまでに固執するのですか?: Why should you insist so on an absolutely false view of life?
アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 96
その分の金は受け取っていたらね。それを思えば、悪い仕事じゃなかった: I was being paid for it, so it wasn't so bad
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 206
そんなこんなで:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 156
そんなわけでこの開拓地にはその後しばらく名前さえなかった: So for the time being, this frontier was without a name
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 74
そんなわけで(人は)ほんの小さい時から、自分のふるまいをかえりみる癖がついた: so as a child one started to weigh one’s behavior
フィシャー著 吉田利子訳 『愛はなぜ終るのか』(Anatomy of Love ) p. 1
そんなわけで:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 211
そんな風にして:so
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 242
台所はたいそう暖かでいいよ: the kitchen is so comfortable
E・ブロンテ著 大和資雄訳 『嵐が丘』(Wuthering Heights ) p. 77
(人が)話をしているのを聞くとしゃくにさわってたまらない: it is so aggravating to hear sb talking sth
ルーシー・モード・モンゴメリ著 村岡花子訳 『赤毛のアン』(Anne of Green Gables ) p. 331
わからないから(人が)気の毒でたまらない: feel so sorry for sb
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 32
だからどうだっていうの?: so what?
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 163
だから質問しているんです: so that is why one ask
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 216
だから〜だ: so that ...
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 204
だからあなたにも言ってるのよ: so that‘ why I’m tellin’ you
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 169
だからって〜: So ...
ライス著 小鷹信光訳 『死体は散歩する』(The Corpse Steps Out ) p. 208
だからね:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 290
だが、どこに証拠がある: So where's the collateral?
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 238
だけど、ほんとのことはいわなかった: So I lie to him
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 140
だったらうれしいね: jeez, I hope so
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 260
だのに何が根拠で?: So what is the basis of that dislike?
デミル著 上田公子訳 『将軍の娘』(The General's Daughter ) p. 83
ついね:so
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 142
てなわけでじいさんに 返事してやるひまもなく: So having no reply to give to what the old man says
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 157
婦人雑誌などに出ているお食事のいただき方などとは、てんでまるで、違っている: eat in a way so unlike the manner prescribed in women’s magazine that ...
太宰治著 ドナルド・キーン訳 『斜陽』(The Setting Sun ) p. 3
で、行方不明人捜査の最新報告は?: So what's the latest from the Missing Persons Unit?
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 230
で、そっちの狙いはなんだ?: So what do you want?
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 84
で、夕方になると、ぼくはホルンをもってグラウンドを横切っていきました: So I'd walk through the grounds in the evening with my horn
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 116
「で」とスターンは言った: 'So,' said Stern
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 214
で:so
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 87
で、どうしたかというと:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 218
「でしょ」ブラッシーは生き生きして若く見え、・・: 'So,' she said, seeming perky and young
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 336
ということであれば:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 307
ということは:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 206
というと、それ、いったいだれのクレジットカードなの?: 'So whose credit card is it,'
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 160
というわけで、大浪は座禅を組んで瞑想に入った: So O-nami sat in meditation
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 282
というわけで、ボートは流れのままにゆだねられてね: so the boat is left to drift down the stream as it would
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 98
というわけで:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 296
とくに注意して正確に聞いてくる: be so careful to get ... accurately
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 320
彼女は男が、なんだか追われ(トラケ)ているみたいだと思ったーこのごろパリジャンにはそういうのがとっても多い: She thought he looked traque - hunted - as so many Parisians did these days
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 9
とてつもなく広い〜で、〜するほどだ: be so vast that ...
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 191
となると、ハッカーはマイターの人間とは限らない: So the hacker wasn't necessarily at Mitre
ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 231
となると:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 365
とにかく:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 308
とまあ、こういう次第で、われわれは飛行船に乗り込んだというわけです: So we get a blimp
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 46
どう:so
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 104
どうだテッド、感想は?: So Ted, whadya think about the beverage?
タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 223
どうだい、店が変わっちまって落ちつかないだろう?: So everything's different and you feel out of place?
村上春樹著 アルフレッド・バーンバウム訳 『羊をめぐる冒険』(A Wild Sheep Chase ) p. 141
どうだろう、ビソネット君、ひとつ取引しようじゃないか!: So Shall we dicker?
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 368
なによりも寒くて、(人が)そこそこに甲板に這いあがる: the water is so cold sb quickly decides a brief dip is all that is really necessary and crawls back up on deck
北杜夫著 マッカーシー訳 『どくとるマンボウ航海記』(Doctor Manbo at Sea ) p. 195
ならどうして説明しようとするのだろう?: So why did I bother giving him an explanation?
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 146
なるほど、ではそれがこのささやかな雑談の目的なのか: so that is the reason for the small talk
クラーク著 深町真理子訳 『闇夜に過去がよみがえる』(Stillwatch ) p. 124
なるほど:so
吉本ばなな著 シェリフ訳 『とかげ』(Lizard ) p. 109
なんともぶざまな姿をさらす: behave so awkwardly
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 288
ねえラスクおじさん、ブライアンのもってるサンディ・コーファックスのカードどう思います?: So how'd you like Brian's Sandy Koufax card, Mr. Rusk?
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 102
はなはだ気にくわない結論になる: find so unlikely
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 365
ここ半年ばかり: for the last six month or so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 15
〜して一ヵ月ばかりすると: a month or so after ...
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 15
ひときわ高く反響しだす: begin to echo so resoundingly that ...
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 176
ひどく内に沈んだ: so inward
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 240
ふん:so
スティーヴン・キング著 池央耿訳 『暗黒の塔 I・ガンスリンガー』(The Gunslinger ) p. 74
(人に)抱かれるべく〜する: do so that sb can hug one
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 21
〜にほとほと嫌気がさす: be so tired of ...
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 120
ほど:so
川端康成著 サイデンステッカー訳 『雪国』(Snow Country ) p. 9
年が明けて一週間ほどたった頃: a week or so into the new year
カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 179
ほんとうに幸福なの: be so happy
ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 93
(人を)、こんなにも心から信じている彼女の純真さは、まことに美しく見える: she looks so beautiful in the purity of one’s faith in sb
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 48
まことに正直に、せつないまでに一つのことを問うている: ask a question so frankly and pathetically
オー・ヘンリ著 飯島淳秀訳 『オー・ヘンリー傑作集』(41 Stories ) p. 140
〜とは、またどうしたことだ: so, to what do I owe sth?
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 507
どうしてまた: how so?
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 154
まるで音もなく: so silently
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 291
まるで出し抜けだったので、(人は)飛び上がりそうになる: say, so suddenly, that sb quite jump
ルイス・キャロル著 柳瀬尚紀訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 38
〜なのでむしろ〜だ: ..., and so ...
夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 148
〜がむやみに多い: have so many sth
アガサ・クリスティー著 永井淳訳 『フランクフルトへの乗客』(Passenger to Frankfurt ) p. 115
もう腰がぬけそうだ: be so fucking freaked out
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 294
〜というのは、いかにもジェームズ・ボンドもどきだ: it seems so James Bond to do
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 388
〜するほど、ものすごい活力が放射される: a force so vital that ...
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 194
ものすごく気持ちがよい: feel so good
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 98
やけに:so
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 102
やたらぎゅうぎゅう押すものだから、(人は)宙にういてしまいそう: push sb so, one on each side, that one nearly lift sb up into the air
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 189
やたらにてかてかべたべたした感じだ: look so bright and sticky
ルイス・キャロル著 矢川澄子訳 『鏡の国のアリス』(Through the Looking-Glass ) p. 56
やっと居場所をつきとめたぞ: so that’s where sb is
ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『盗まれた独立宣言』(Honor Among Thieves ) p. 235
(人を)引きつけてやまない: be so appealed to sb
アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 28
〜に間に合うように: so one can be around for ...
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 161
よし、これでよい:so
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 88
よほど頭にきたらしく〜: be so overheated that ...
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 305
異様に強硬だ: be so insistent
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 187
これほど一心に精を出したことは、絶えて今までないくらいだ: have never been so intent on one’s work
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 28
何て情けない: it’s just so humiliating!
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 146
あなたって何てしっかりしてるんでしょう: I never realized you were so capable
三島由紀夫著 ネイサン訳 『午後の曳航』(The Sailor Who Fell from Grace with the Sea ) p. 120
何分にも衰え果てているので: be so reduced that ...
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 125
恐ろしくしばしこい男だ: he is so alert
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 284
極端に隔離されたものだ: be so isolated
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 282
極度に〜なので〜: so adj that ...
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 209
結局:so
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 104
ばかの見本だよ: they’re so stupid
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 170
思いきりクールな態度をとる: be so cool
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 138
実にうまい: so nice
サリンジャー著 野崎孝訳 『ライ麦畑でつかまえて』(The Catcher in the Rye ) p. 191
心からつまらなそうな顔をする: look so crestfallen
椎名誠著 ショット訳 『岳物語』(Gaku Stories ) p. 108
人一倍不幸だ: be so unlucky
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 240
人一倍きっぱりした生き方をしている: be so purposeful
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 240
あの箇所だけ汚れが甚しい: that one spot has got so grubby
吉行淳之介著 ジョン・ベスター訳 『暗室』(The Dark Room ) p. 47
世にもふさいだ顔をする: look so melancholy
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 192
絶えずつきまとわれている: being so attended
ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 118
大いに好奇心をくすぐられ〜: be so curious that ...
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 275
大幅に遅れる: so late
ウッドワード著 染田屋・石山訳 『司令官たち』(The Commanders ) p. 59
当然ながら:so
アシモフ著 小尾芙佐訳 『われはロボット』(I, Robot ) p. 49
年来しゃかりきに追い求めてきた名声: the glamour sb so desperately sought
バフェット著 芝山幹郎訳 『ジョー・マーチャントはどこにいる?』(Where is Joe Merchant? ) p. 120
本当によかった: I’m so glad
北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 294
猛烈な早口のため〜だ: speak so rapidly that ...
クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 482
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