× Q 翻訳類語辞典

わずかに  

少し

fractionally の訳語→ つかの間 ほんのわずか 刹那

just の訳語→ 〜したて したばっかりだぜ したままぽかんと〜しているばかり でも なんだ に過ぎない までですよ あっさり あともう〜しかない いいから いたって いつでも いましがた おとなしく かろうじて きっと ぎりぎり これこそ ごくごく さあ さっさと しげしげと すぐ すでに そっくりの そもそも たかだか ただ、無性に ただじっと ただの ただひたすら たった今 たんなる だけ だけに ちゃんと ちょっと ちょっぴり ついさっき つい先頃 つまり というものだ とことん とにかく とりあえず どうせ どうやら なに のこのこ のも ばかり ひょいと ふつうの ほんと、いかにも ほんの まあ まさに まず まだ まちがいなく まったくの まるで みすみす もっともな よりによって サシの 一介の 一足ちがいで 何をするともなく 簡単に 間をうめる 間一髪 近く 今ここで 今しがた 今しがた〜したばかり 今の 今度のは 最近 至極 失敗する 瞬間 辛うじて 甚だ 正義を尊ぶ 精一杯 惜しいところで 単なる〜の域を出ない 単純に 同じように 同様に 不用意に 本能に 無造作に 黙って 要するに 要するに〜というものである 脇目もふらず ...

little の訳語→ 〜に過ぎる めく あまり降らない いくぶん いささか いっかな いまいち〜ない お寒い かすかな くだらん こじんまりした こぢんまりとした こまごまとした ささやかな さほどの すこし ずんぐり そこそこ それとなく たわいない ちっちゃな ちっとやそっと ちと ちびの ちょいとした ちょこんと ちょっとした ちょっとばかり ちょっぴりの ちらっと どこか なおも なにか なんとなく ほとんど〜ない ほのかに ほんの軽く みじんも〜するものではない やや ろくすっぽ ろくな〜もない チビ チビの 一口 一種 下らん 希薄な 幾分 叫び 狭い 狭苦しい 軽い 軽く 軽少な 限られた 今少し 細い 次第に 小さく 小さな 小ぢんまりと 小ぶり 小ぶりの 小型 小体な 小柄 小柄で 小柄な 少々 少しだけ 少しなりとも 少しばかり 少なからず 心持ち 申しわけばかり 素敵な 多少 多少の 短い 程度の 田舎の 到底 不思議な 乏しい 頬をほころばせる 幼い ...

rather の訳語→ 〜が先だ とも思える ほうがいい ほうがまだましだ あまり あんまり いいかげん いかにも いくらか いっそ いっそ〜したい いつになく かえって かなり かわりに けっこう このさい ごく さすがに さぞ しかし ずいぶん それはもう それよりか ただ だったら つとめて ではなく というより というよりは ともすれば とんだ どことなく どちらかというと どちらかといえば なかなか なかなかの なかば なくって なんだか なんて なんとはなしに はなはだ ばかに ひどく ほとほと ほとんど ほんとうに まずまずの まだまだ むしろ めっきり ややともすると より正確には わざと わりあい わりに 案外 依然 何だか 何の 感じの 気味 極めて 近い 結構 思いのほか 実に 少しばかり〜 頗る 随分 避け 妙に

slightly の訳語→ 〜げ になりかけた 気味の あいまいな いささかの いささか恥じ入る うすく うっすら うっすらと かすかに かすかに弱々しく かるく がち こきざみに こころもち こまかく ざっと ちらりと つい ほの ほんのすこし ほんのり ほんのりと ほんの少し まだいくぶん やれやれと やんわり わずかな ピクリと 一瞬 気味に 小きざみに 小刻みに 浅く

trace の訳語→ 〜をたぐる おもかげ かけら かげ つきとめる とされている なぞる なでる わかる イメージ 一片 一抹 観察する 逆探知する 手がかり 証拠 辿る 追う 伝わる 破目 微かに 描く 名残

そのほかの「わず」で始まる語句・表現

わずか わずかしかない わずかずつながら わずかであること わずかな わずかなものだ わずかな量 わずかにでも わずかに異なるもの わずかに重く無感覚に わずかに関係のある わずかの わずかばかりの わずらわしい わずらわしいまでの わずらわしくて わずらわしくなる わずらわす


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