× Q 翻訳類語辞典

で  

accordance の訳語→ 一致 合った 調和 通り

because の訳語→ 〜して だから であることがわかると とばかり と言って なばっかりに のせい のは〜が原因だ おかげで から からだ せい せいか そうすれば その証拠に そもそも〜だから それが〜だからである それが証拠に ために だって だって〜じゃありませんか つまり というのは〜からである なぜって なぜといって なにしろ なにしろ〜ので なのだ なんてったって のだ ひっきょう 以上 因果 結果 原因 理由

besides の訳語→ 〜だし、それに だしね のみならず も〜だが あまつさえ おまけに しかも それだけじゃない それだけではない それでなくても それに それにだな それにね それよりなにより だいいち だいたい だけでなく なんといっても もうひとつ 前例に徴して見ると 第一

but の訳語→ ・・・が こそすれ、〜 ながら にしても もさることながら いずれにしてもだ いわば かといって が、その一方で が、だからといって が、一方で くせに これにくらべて さりとて されど しいていえば しかしどうしたことだろう しかるに すると そこへゆくと そのかわり そのじつ その代りに それが それで それでも それと それなのに それにしても それにひきかえ それはさておき それはともかく それよりも ただ〜 ただ〜の感はあったけどね だからといって だがしかし だがどうやら だけ だけどな だのに つい ではありますが でもいいんだ でもさ でもだからといって でもね でもねえ でも結局のところ といって といっても ところが ところで として とにかく とはいうものの とはいえ とはいったものの とはいっても ともかく どうも どのみち なにしろ〜なもんで なにせ なのに にもかかわらず のに ばかりだ ほかに ほかは ほんの まあ まず まったく もちろん もっとも より外に 案外 遺憾ながら 一応は 一方 何しろ 何はさて 実際 少なくとも 同時に 反面 ...

depend の訳語→ 〜にかかっている お気持しだい できるかどうかにかかっている 依頼 信頼がおける 成り立つ 賭する 頼りにする 頼る

due の訳語→ しかるべき はず もうそろそろというやつ 会費 厳守 取らなきゃならん分 受ける権利がある 生まれる 代償 適当な 年会費 負うている

for の訳語→ 〜から見れば が大事 すべく する見返りとして での ではありませんか ということになれば というもの という気持ちから なら にしては にしてみれば には持ってこい にわたって に似合わず に比して に備えて のお礼に のくせに のせいで のため のもとで のわりに のわりには の場合に の長きにわたって の提出を求める の癖に ふうの むけの めがけ も出すんだから をめざして をもってすれば をよこせ をエサにして を考えると 専門の 分の 容疑 来の してみれば あいだ がかりで がわりに くれる させてほしいと そなえて だったら つもり というのは というのも なぜかというと〜からである なぜなら のぞむ の手前 ばかり ふるまう ぶりを まで まるまる 依頼を受けた 何しろ〜なのですから 何となれば 近くの 好きな 賛成する 思って 似つかわしい 薦める 対象に 代って 代りに 通算 当の〜にすれば 頭上に 容疑で

now の訳語→ 〜が済む あたり あとは あらためて いい? いいから いい加減に いつしか いまこの瞬間 いまさら いまだから いまとなっては いまにして いまにも いまは いよいよ おやおや が、いまは こうなっては ここ ここから先は ここでは ここは このとき この期になって この時点で これで これでやっと こんどはやおら さあってばさ さて さてと しばらく前から すでに そういえば そうよ そこにゆくと そして そのため そら行け それでは そろそろ ちょっと でも とうとうきたよ とりあえずは はじめる はやくしろ まずは もう もうすっかり もとより もはや やがて やっと よーし ようやく ようやく〜になる んーと 一刻も早く 何はともあれ 近ごろ 近頃 現在 現在では 現代では 後で 此の頃は 今から考えると 今こそ 今さら 今でも 今となっては 今にして思へば 今になって 今の 今のところ 今は 今はもう 今や 今後は 今更 今度こそ 今度は 今度ばかりは 今日 最近では 事情を聞いてみれば 早くも 待て 当面の 目下 ...

so の訳語→ 〜たっぷり あまりに あまりにも〜 あれほど あんまり いたって いとも ええと、つまり およそ かくなるうえは、というわけで かくも こう こうしていれば こうすれば ことほどさように これほど こんなにも しかたがないから しごく じつに じゃあ すごく そう そうか そうすりゃ そこで そこまで そしたら そっくり そのもの そりゃ それくらい それなりの それを思えば そんなわけで たいそう だからね だけど てなわけで でしょ ということは というわけで とっても となると とまあ、こういう次第で どうだ どうだろう なんとも はなはだ ひときわ ふん ほとほと ほんとうに また むしろ むやみに もどき ものすごい ものすごく やけに やたら やたらに やまない ように よし、これでよい よほど 異様に 一心に 何て 何分にも 恐ろしく 極端に 極度に 結局 見本 思いきり 実に 心から 人一倍 甚しい 世にも 絶えず 大いに 大幅に 当然ながら 年来 本当に 猛烈な ...

then の訳語→ 〜が、 が、たちまち〜 してから あとから あのころ ある日のこと が、それもつかのま けれども ここにおいて この際 これでも こんどは さらに しかし しかるのち しばらくすると じゃ すぐ すぐまた そういっていただくと そうこうするうち そうしておいて そこまでいって そしてほどなく そのあとは そのうち そのうちにまた そのたびに そのときになって その後 その頃 その場合 それ それから先は それが済むと それでいて それでは一つ それを聞くと そんなら だが だとすれば ついで つぎの瞬間 つづけて と、そこで ところが、そのうちに ところがつづけて ところがどうだ とすると とすれば と言う傍から と思ううちに と思うと なるほど ふたたび ほどなく もうあとは もしそうだったら やおら ややあって よしよし 一瞬、間をおいて 間もなく 急に 結局は 後は 最後に 思いなおしたように 思うと 次には 次の瞬間 次の瞬間には 少したってみると 続いて 遅まきながら、やっと 突然 二度目は 年月が流れ ...

whenever の訳語→ 〜するとたちまち とかならず いつだって ごとに つど 一度

while の訳語→ 〜しながら しながらも するあまり する横で する間にも すれば て、実は のあいだに 癖に あわせて うちに これに反して しつつ しばらく すきに ずいぶん そのあいだに そのひまに その席で ところへ とりあえず なかに ひきかえ ひとしきり 引きかえて 間に 最中に 手間 瞬間を 少し 前で 続けられる間に 他方 途中 当座 当分

with の訳語→ 〜がある が行けば したまま つつ とともに と同席する と話していると に接する のことで のそばに のばあい の状況で の前に の並んだ まじりに をかけた をこめて をはたいて を引きずって を携えて を持ち出して を習った を従えて を相手にして を並べて を連れた ともに暮らした 手にして あまり あれば かかっては こめる さげる それも〜 たたえる ついている つけた との とりつけられている による まじえて まじりの まといつかせて まま もって わりには 下げて 会談する 関する限り 掲げた 携えて 兼ね備えた 嫌悪 限って 向こうにまわして 構えている 思いで 持ち主 借りて 手に 手に持った 受けて 従えて 従って 重なって 浸っている 組んで 組織して 相対している 蔵している 適用する 添えて 添える 点で 当たる 同じ 同伴で 漂わせている 漂わせながら 付け合わせる 並んで 片手に 満載して 用いたる 用いる 連れだって 泛べながら 籠めて ...

within の訳語→ 〜があって とたたずに に囲まれている のうちに のなかでは の内なる もたたないうちに もたたぬうち 以内に 足らずの間に たらずで において はや 家のなかにある 足らずのところで 内なる 内心 内心の


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