× Q 翻訳類語辞典

だったら  

for の訳語→ 〜から見れば が大事 すべく する見返りとして での ではありませんか ということになれば というもの という気持ちから なら にしては にしてみれば には持ってこい にわたって に似合わず に比して に備えて のお礼に のくせに のせいで のため のもとで のわりに のわりには の場合に の長きにわたって の提出を求める の癖に ふうの むけの めがけ も出すんだから をめざして をもってすれば をよこせ をエサにして を考えると 専門の 分の 容疑 来の してみれば あいだ がかりで がわりに くれる させてほしいと そなえて それが証拠に つもり というのは というのも とにかく なぜかというと〜からである なぜなら なにしろ のぞむ の手前 ばかり ふるまう ぶりを まで まるまる 依頼を受けた 何しろ〜なのですから 何となれば 近くの 好きな 賛成する 思って 似つかわしい 薦める 対象に 代って 代りに 通算 当の〜にすれば 頭上に 容疑で

maybe の訳語→ 〜かもしれない くらいだろうか しそうだ したような気がした じゃないか じゃないかって気がするんだ といえそうである の可能性もある もあって ようだ いっそ いや、〜かもしれないが うん おそらく かな かもしれない かもしれないな かもしれん かもね きっと さあどうだ さらに そうだな たしかに たぶん だったか ちょっと でしょうね ともかく どうやら どうやら〜らしい なんだか ひょっとして ひょっとすると ひょっとすると〜かもしれない まあ もしかしたら、の話だけど もしかしたら〜かもしれない 案外 可能性 可能性はある 疑問符つき 思うんですけど 場合によっては 多分

rather の訳語→ 〜が先だ とも思える ほうがいい ほうがまだましだ あまり あんまり いいかげん いかにも いくらか いささか いっそ〜したい いつになく かえって かなり かわりに けっこう このさい ごく さすがに さぞ しかし すこし ずいぶん それはもう それよりか ただ ちょっとした つとめて ではなく というより というよりは ともすれば とんだ どことなく どちらかというと どちらかといえば なかなか なかなかの なかば なくって なんて なんとなく なんとはなしに はなはだ ばかに ひどく ほとほと ほとんど ほんとうに まずまずの まだまだ むしろ めっきり やや ややともすると より正確には わざと わずかに わりあい わりに 依然 何だか 何の 感じの 気味 極めて 近い 結構 思いのほか 実に 小さな 少々 少しばかり〜 頗る 心持ち 随分 多少 避け 妙に

then の訳語→ 〜が、 が、たちまち〜 してから あとから あとは あのころ ある日のこと おまけに が、それもつかのま けれども ここにおいて この際 これでも こんどは しかるのち しばらくすると じゃ すぐ すぐまた すると そういっていただくと そうこうするうち そうしておいて そうすれば そこで そこまでいって そして そしてほどなく そのあとは そのうち そのうちにまた そのたびに そのときになって その後 その頃 その場合 それ それから先は それが済むと それでいて それでは一つ それなのに それを聞くと そんなら だが だとすれば ついで つぎの瞬間 つづけて と、そこで ところが、そのうちに ところがつづけて ところがどうだ とすると とすれば となると と言う傍から と思ううちに と思うと なるほど にもかかわらず ふたたび ほどなく また もうあとは もしそうだったら やおら やがて やっと ややあって ようやく よしよし 一瞬、間をおいて 間もなく 急に 結局は 後は 今度は 最後に 思いなおしたように 思うと 次には 次の瞬間 次の瞬間には 少したってみると 続いて 遅まきながら、やっと 突然 二度目は 年月が流れ ...

therefore の訳語→ おかげで しかたなしに したがって それだけに そんなわけで だから だからというべきだろうか ですから というわけで となれば やはり 斯う考えますと 従って

そのほかの「だっ」で始まる語句・表現

だった だったことにする だったようじゃないか だったらありがたい だったりしてみろ だったわりには だったんだ だったんだって? だって だって〜じゃありませんか


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