× Q 翻訳類語辞典

しかし  

Jesus の訳語→ あきれるわ いやはや いやもう おお神様 くそう、なんてことしやがる だって どうしたのよ ほんとにもう まいったなあ、ほんとに まいりましたよ まさか やれやれ よしてよ 嘘でしょ 弱ったよ 笑わせる

actually の訳語→ 〜さえ といっても とでも言うしかない はず も〜ですもん ああ見えても あのね ありありと ありていにいうと ありていにいえば いえ〜でしてね いえいえ いったい おそらく かえって かっこうの これで却って これはひとつ こんな ごもっとも さえ さよう しかも じっさいの話 じつをいうと じゃう そういえば その実 そりゃ それどころか それも それより それを言うなら たしかに たんに だから ちなみに ちゃんと つい というより とにかく とりたてて どうして どうも どうもうまく どちらかといえば なるほど なんと なんとなく はっきり はっきりと ばっかり ほんというと ほんというとね ほんとうに ほんとうのことをいうと ほんとのことをいうと ほんとのところ まぎれのない まざまざと まじめに まったく まで まるで むしろ もっとも もっともこの場合 もっともそのときは やはり ようなことは よくよく よく見ると 案外に 何しろ 果たして 気のせいか 却って 欠かさず 結果的には 現に 言っときますけどね 事実上 実に 実のところ 実をいうと 実際に 実際には 実際の話 実物は 心から 真剣に 正確にいうと 正直 正直なところ 正直な話 声をたてて 内心 寧ろ 肌で 文字どおり 文字通り 変わりないか 忘れずに 本格的に 本気で 本当のところは 満足に 明確に 面と向かって 率直にいって 率直に申し上げて

alas の訳語→ が、あにはからんや 残念ながら

fortunately の訳語→ ありがたいことに いいあんばいに うまい おりよく その点〜なら... その点〜を使えば めでたく 好いあんばいに 折よく 有り難いことに

however の訳語→ いかなる〜にせよ いや、しかし おまけに が、 これに反して しかしですね そうかといって そのくせ その代り それでも それでもあえて それにしても それに反して そんな〜ではあるけれど ただ ただし ただそれが たとえ〜でも だが ですけど ところが ところがどうして とはいうものの とはいえ ともあれ どうであれ まあ 一方

instead の訳語→ 〜どころか はなくて よりも あきらめる さしおいて しかたないから そこで そこで、そのかわりに そのかわり そのかわりに それは思いとどまって そんなことより では でも ところがなんと ところがなんとしたことか のみならず ひとりでに 案に相違して 以外に 意に反して 思い直して 直す

nevertheless の訳語→ 〜ながらも かまわず さりとて しかし現実に それでいて それと同時に それはそれとして それはともかく そんなことにおかまいなく、何が何でも なのに にしても

nonetheless の訳語→ 〜だが ながらも一方では おかまいなく にもかかわらず

rather の訳語→ 〜が先だ とも思える ほうがいい ほうがまだましだ あまり あんまり いいかげん いかにも いくらか いささか いっそ いっそ〜したい いつになく かなり かわりに けっこう このさい ごく さすがに さぞ すこし ずいぶん それはもう それよりか だったら ちょっと ちょっとした つとめて ではなく というよりは ともすれば とんだ どことなく どちらかというと なかなか なかなかの なかば なくって なんだか なんて なんとはなしに はなはだ ばかに ひどく ほとほと ほとんど まずまずの まだまだ めっきり やや ややともすると より正確には わざと わずかに わりあい わりに 案外 依然 何だか 何の 感じの 気味 極めて 近い 結構 思いのほか 小さな 少々 少しばかり〜 頗る 心持ち 随分 多少 避け 妙に

then の訳語→ 〜が、 が、たちまち〜 してから あとから あとは あのころ ある日のこと が、それもつかのま けれども ここにおいて この際 これでも こんどは さらに しかるのち しばらくすると じゃ すぐ すぐまた すると そういっていただくと そうこうするうち そうしておいて そうすれば そこまでいって そして そしてほどなく そのあとは そのうち そのうちにまた そのたびに そのときになって その後 その頃 その場合 それ それから先は それが済むと それでは一つ それなのに それを聞くと そんなら だとすれば ついで つぎの瞬間 つづけて と、そこで ところが、そのうちに ところがつづけて ところがどうだ とすると とすれば となると と言う傍から と思ううちに と思うと なら ふたたび ほどなく また もうあとは もしそうだったら やおら やがて やっと ややあって ようやく よしよし 一瞬、間をおいて 間もなく 急に 結局は 後は 今度は 最後に 思いなおしたように 思うと 次には 次の瞬間 次の瞬間には 少したってみると 続いて 遅まきながら、やっと 突然 二度目は 年月が流れ ...

though の訳語→ 〜しているくせに だというのに だとしても とはいいながら と前置きしたうえで ながら ながらも のわりには ああ いいえ いや しかしながら だけどね だだし ではあったものの というのに どうも何だね ないにしろ むろん 元来〜であるが 他方 第一 反面

well の訳語→ 〜って感じ ああ、あのことですね あらそう いいか いいですね いえ いや、そういわれると いやあ う、うん うーん、すると うまく うん うんと ええ ええ、そりゃ えっと おやおや かれこれ きちんとした ぐっすり けだし こしたことはない しっくり じつは じゃあ ずいぶんはかどる そういうことならば そうだ そうだなあ そうですね そのう それがどうだと言うんです たいそう だから、その つまり とうに とっくに とにかくいちど どうだ なに なにぶん なんといいましょうか にじみでてくる ふうん ほほう ま、 まあしかし まあまあ よく わく 安全 溢れる 家柄の良い 快調に 完全に 気前がいい 見事だ 好都合 幸い 行き届いている 参ったな 実は 実際のところ 手際がよい 手際よく 充分 十分 重々 出っぱり 詳しく 深い 人に 鮮明に 相当の 大きく 大分 調和 当然 判事席の前のあたり 肥えている 噴きあげる 噴き出る 無難に 優に 有効に 湧きおこる 要するに 理想的な 良い 腕のたつ ...

whereas の訳語→ 〜ようでいて が、〜なのだ それにたいし ひきかえ 比べて

yet の訳語→ 〜のくせに いまのところは いまもって が、それはさておき このごろになって これまでの こんども そうかと思うと そこそこ だがしかし といって ところがまたもや とて またぞろ まだ もっと やっぱり 以前 当分 目下

そのほかの「しか」で始まる語句・表現

しか しかかる しかけた しかける しかしながら しかしまた しかた しかたがないから しかたない しかたなく しかたなしに しかたに似ている しかつめらしい しかつめらしい顔をした しかつめらしく しかつめ顔 しかと しかとは しかと確認している しかない しかねない しかねる しかめっ面で見送る しかめつらしい しかめつらしく しかめつらしくかしこまる しかめらる しかめる しかめ面 しかめ面をする しかも しかも悪いことには しからずんば しかられる しかること しかるに しかるべき しかるべきだ しかるべき地位のある しかるべき筋からの しかるべく しかる後


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