× Q 翻訳類語辞典

さまざまな  

endless の訳語→ あくまで あとからあとから出される いつおわるとも知れぬ いつまでともわからない たえず とどまることを知らぬ とりとめのない はてしない はてしなく続く まだ 果てしない 涯のない 限りがない 際限ない 際限なく 際限もなく 仕切りなく 終わりのない 絶えず 長い 長ったらしい 底の知れぬ 堂々巡り 八重の 煩雑で 無限につづく 無尽蔵の

innumerable の訳語→ ありとあらゆる おびただしい 無数の

many の訳語→ 〜が幾度かある すぎる の多く あまたの あれこれ いくつかの いっぱい いろいろ いろいろと いろいろな いろいろ長々と いろんな おびただしい人間 ぎっしり ごく ごまんと しょっちゅう そこかしこで たいした たくさん だいぶ どっさり ばかり よく ゴマンと ベタベタ捺してある 何度となく 何枚もの 何列か 幾度も 山ほど 種々の 諸事 少なくない 色々 数々 数々の 数えきれぬほど 数多の 多い 多く 多くなる 多くの 多くのもの 多数者 大勢 大勢の 端々 目白押し

mixed の訳語→ かんばしくない 混じりの 混血の 男女混浴の 複雑な 曖昧な

much の訳語→ あまり あれだけ かなり さして さほど さんざん しきりだ しきりに しっかり じつに すっかり ずいぶん ずっと そう そこまで それほど たいして たっぷり とやかく どう〜ても どうも はるかに へん ほとんど ほとんど何も ほど まして まんざら めきめき やたら よけいなこと よほど ろくすっぽ 何度も何度も 過度の 幾多の 苦心の末 細心の 山のように 充分 深く 深刻な 精出す 多くを 大したこと 段違いだ 値が張る 虫がいい 特別な 片鱗 躍起になって 余計

multiple の訳語→ 何度も 複数の

numerous の訳語→ とてつもない 横行する 何人もの 何度にもわたる 大変増える 度重なる 豊富

several の訳語→ いくつか いくつも しこたま たびたび ときどき 何回も 何人か 何人かの 何度か 何箱も 何枚かの 三、四人 数片 二、三 連続

some の訳語→ 〜かなにか か何か というもの みたいなもの ある ある者 ある人 ある程度の いいしれぬ いくばくの いくらか いささか いささかの収入 おあまりの かなりの か何処か ごろ ざっと〜ぐらい すこし そこらの その位の ちょくちょく ちょっとした でも どういう どこかの どこかの誰か なかなか なかには〜ものもある なにか なにがしかの なんか なんとか まあ むかし もう少し やや やや〜そうに ようなもの よほど高価な 或る 一つ 一掬の 一種 一端 一度ならず 一部 一部では 一部には 一部の 一部の〜 一面 何か 何かしら 何かの 何か形のある 何と大した〜ではないか 何らかの 何故か 何処か 僅かな 結構な 向き 時として 少々 少々の 少し 少しは 少しばかり 少量の 人によっては 人もあり 数あるなかには、〜もある 多少とも 多少なりと 内外 薄々 比較的 妙な 余り ...

s の訳語→ 〜というやつ というやつは ども のなかの ばりの あちこちに いくすじも いくつもの いならぶ かずかずの たち たびかさなる たびたびの〜 つづけて というのは とかいうもの なぞ ならぶ ならべる やら 一同 各地の 群れ 多数 配下の 風の 様々な 両の 連発

variant の訳語→ いろいろの わずかに異なるもの 異なる 異なるつづり 異なる形態 異なる発音 異なる本文の 異音 異音の 異型 異型の 異形 異形の 異体 異綴の 異綴語 異文 異文の 異本の 違った 一致しない 一般に受け入れられていない 一般に認められていない 可変の 改訂版 確率変数 気まぐれな 食い違った 食い違っている 相違した 相違する 他と異なるもの 他と異なる人 多様性を示す 転化 不定の 文字・語句・順序などに異同のある 別の 別記の 別形 別本の 変わりやすい 変異している 変異の 変異型の 変異体 変化 変化しやすい 変形 変種 変体 変量

various の訳語→ あれこれと さまざまに だれかれ どの ほうぼうの まるでまちまち みなそれぞれに 何度かの 諸々の 要所々々の

wealth の訳語→ 金持ち 財産 資源 裕福な

そのほかの「さま」で始まる語句・表現

さま さまざま さまざまな境涯 さまざまな誘惑 さまざまの さまたげとなるもの さまで さまになって さまよいこむ さまよい歩く さまよう さまよう人 さまよえる


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