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 翻訳訳語辞典 Quiz
翻訳訳語辞典で、次の訳語をもつ英単語は何でしょうか?(基本1000語に入るような単語1語です。カタカナの訳語は除いてあります。*例文、†出典)
解答→ strike       Next
strike   訳語クリック→類語、*例文 †出典
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あたる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 73
いやというほど思い知らされる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 91
うかぶ
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 69
おそいかかる
   
the surge of one’s suppressed rancor strikes sb with physical force: 抑圧された憎悪の波が、(人に)物理的な力でおそいかかる ル・グィン著 小尾芙佐訳 『風の十二方位』(Wind's Twelve Quarters ) p. 285
かすめる
   
a sudden thought strikes sb: と、ある考えが(人の)頭をかすめる マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 144
さす
   
the rays of the sun strike ...: 薄陽が〜にさす 遠藤周作著 ジョンストン訳 『沈黙』(Silence ) p. 31
すたすた行く
   
strike out across ...: 〜をすたすたよこぎって行く ル・カレ著 村上博基訳 『パーフェクト・スパイ』(A Perfect Spy ) p. 7
ちらりと素顔をのぞかせる
   
The Haiho Lama strikes again: ハイホ・ラマは時折こんなふうにちらりと素顔をのぞかせる フルガム著 池央耿訳 『人生に必要な知恵はすべて幼稚園の砂場で学んだ』(All I Really Need to Know I Learned in Kindergarten ) p. 177
つく
   
strike a nerve: 痛いところをつく トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 260
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 117
a smell strike sb’s nose: 臭いが鼻につく 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 27
つまずく
   
one’s foot strike ...: (人の)足が〜につまずく スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 322
はげしくぶつかる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 74
はげしく当たる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 85
はなつ
   
strike golden gleams: 〜に金色の光芒をはなつ マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 208
ひっかかる
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 311
ぴりぴりさせる
   
strike a raw nerve: 神経をぴりぴりさせる タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 109
ぶつける
   
strike ... against ...: 〜に〜をぶつける マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 135

一発ガンとやる
   
it does not take a long time to strike a man with lightning: 雷で一発ガンとやってみろ、アッという間だぜ ディケンズ著 中野好夫訳 『二都物語』(A Tale of Two Cities ) p. 323
印象
   
ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 300
映る
   
strike one as a happy place: (人の目には)幸せな場所と映る トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 192
押し入る
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 122
火をつける
   
strike up: 火をつける タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 149
be poised and ready to strike: いつでも火をつけられる体勢だ タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 252
火打ち石をこする
   
And strikes: 火打ち石をこする タランティーノ著 芝山幹郎訳 『フォー・ルームス』(Four Rooms ) p. 253
感じる
   
strike one as hasty: 〜に性急なものを感じる ル・カレ著 村上博基訳 『スマイリーと仲間たち』(Smiley's People ) p. 385
感じ入る
   
be strike by ...: 感じ入る スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 63
感心する
   
one’s tastes strike sb as entirely too trendy: (人は)(人の)浮ついた当世風の趣味にはまったく感心しない アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 257
気づく
   
strike sb: 気づく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 94
strike one as unimpaired: 〜はまだ衰えていないと気づく トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 116
急に気づく
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 109
怯える
   
turn one’s striken gaze: 怯えた目を向ける デンティンガー著 宮脇孝雄訳 『そして殺人の幕が上がる』(Murder on Cue ) p. 99
胸にこみ上げてくる
   
instantly a chill premonition strikes sb: 瞬間、なにか不吉な予感が胸にこみ上げてくる 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 59
胸を打つ
   
strike sb with tragic force: (人)にとって、悲しく胸を打つ アーヴィング著 岸本佐知子訳 『サーカスの息子』(A Son of the Circus ) p. 113
激突する
   
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 207
見せつけてやる
   
strike a real-man pose: うんと男らしいポーズを見せつけてやる デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 118
攻撃
   
strike on Lofotens: ロフォーテン攻撃 マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 17
攻撃をかける
   
strike first: 先制攻撃をかける クランシー著 村上博基訳 『容赦なく』(Without Remorse ) p. 527
考えがまわる
   
strike home: そこまで考えがまわる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 304
降りそそぐ
   
meteorites strike the earth: 隕石が地球に降りそそぐ ストール著 池央耿訳 『カッコウはコンピュータに卵を産む』(The Cuckoo's Egg ) p. 162
告げる
   
gongs in ... are striking Sixth Hour, midnight: 〜のゴングが六の刻、真夜中の刻を告げる ル・グィン著 小尾芙佐訳 『闇の左手』(The Left Hand of Darkness ) p. 32
三振
   
let sb strike out: 三振を食らわせる トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 175
三振をとる
   
strike out twenty-one kids: 二十一個の三振をとる プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 301
思いつく
   
strike on ...: 思いつく トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 74
思い出す
   
it strike one that ...: 〜を、思い出す トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 200
思われる
   
strike sb as ...: 〜に(人には)思われる 三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 98
耳にきこえる
   
a sizzling noise strikes sb’s ears: ジュウッという音が(人の)耳にきこえる 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 57
耳に響く
   
strike sb as being odd: 〜が(人の)耳に異様に響く 夏目漱石著 マクレラン訳 『こころ』(Kokoro ) p. 30
耳を打つ
   
デミル著 上田公子訳 『ゴールド・コースト』(Gold Coast ) p. 117
射る
   
strike at sb’s eyes: 目を射る 北杜夫著 デニス・キーン訳 『楡家の人びと』(The House of Nire ) p. 392
手をだす
   
strike sb: (人に)手をだす ギルモア著 村上春樹訳 『心臓を貫かれて』(Shot in the Heart ) p. 260
襲う
   
マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 150
襲ってくる
   
メイル著 池央耿訳 『南仏プロヴァンスの12か月』(A Year in Provence ) p. 214
照りつける
   
三島由紀夫著 ギャラガー訳 『奔馬』(Runaway Horses ) p. 201
触れあう
   
strike one against another: 互いに触れあう 遠藤周作著 Gallagher訳 『海と毒薬』(The Sea and Poison ) p. 56
心をかすめる
   
カズオ・イシグロ著 土屋政雄訳 『日の名残り』(The Remains of the Day ) p. 185
打つ
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 332
叩きつける
   
something heavy and slimy strike sb: 重たい、どろりとしたものを(人に)叩きつける スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 156
探り当てる
   
strike an extremely rich vein of ore: 非常に豊富な鉱脈を探り当てる 土居健郎著 ジョン・ベスター訳 『甘えの構造』(The anatomy of dependence ) p. 12
注意を惹く
   
something that probably at first did not strike sb: 最初さほど注意を惹かないでいたもの ワイルド著 福田恆存訳 『ドリアン・グレイの肖像』(The Picture of Dorian Gray ) p. 170
電撃のように襲う
   
strike sb: 電撃のように(人を)襲う プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 323
頭を直撃する
   
トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 244
頭上に落ちてくる
   
プリンプトン著 芝山幹郎訳 『遠くからきた大リーガー』(The Curious Case of Sidd Finch ) p. 279
撞く
   
トゥロー著 上田公子訳 『有罪答弁』(Pleading Guilty ) p. 19
聞こえる
   
strike one as far-fetched: (人には)こじつけに聞こえる トゥロー著 上田公子訳 『立証責任』(The Burden of Proof ) p. 136
歩いていく
   
ミルハウザー著 柴田元幸訳 『イン・ザ・ペニー・アーケード』(In the Penny Arcade ) p. 191
命中する
   
strike ...: 〜に命中する マクリーン著 村上博基訳 『女王陛下のユリシーズ号』(HMS Ulysses ) p. 185
スティーヴン・キング著 芝山幹郎訳 『ニードフル・シングス』(Needful Things ) p. 131
目のさめるような
   
a striking woman: 目のさめるような美人 ジェフリー・アーチャー著 永井淳訳 『ケインとアベル』(Kane and Abel ) p. 164
来襲する
   
三島由紀夫著 Weatherby訳 『仮面の告白』(Confessions of a Mask ) p. 116
愕然とする
   
it strikes sb that ...: 〜にふと気づいていささか愕然とする カーヴァー著 村上春樹訳 『大聖堂』(Cathedral ) p. 105